この訂正が対象としている書類
適時開示どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
①表題、②表題下のリード文、③「1.当事業年度の個別業績実績値と前事業年度の個別業績実績値との差異」、④「2.差異の理由」(導入文)、⑤「2.差異の理由 (2) 営業利益」、⑥「2.差異の理由 (3) 経常利益」、⑦「2.差異の理由 (4) 特別損失の計上」、⑧「2.差異の理由 (5) 当期純損失」
売上高 3,420百万円 / 営業利益 69百万円 / 経常利益 940百万円 / 当期純利益 △3,890百万円 / 1株当たり当期純利益 △8円07銭 / 販売費及び一般管理費 3,205百万円 / 営業外収益 897百万円 / 営業外費用 27百万円 / 特別損失合計 4,806百万円 / 暗号資産期末時価評価損 特別損失「減損損失」4,804百万円 / 法人税等還付加算金 208百万円
売上高 3,420百万円 / 営業利益 11百万円 / 経常利益 △4,130百万円 / 当期純利益 △4,164百万円 / 1株当たり当期純利益 △8円64銭 / 販売費及び一般管理費 3,264百万円 / 営業外収益 690百万円 / 営業外費用 4,831百万円 / 特別損失合計 1百万円 / 暗号資産期末時価評価損 営業外費用「その他営業外費用」4,804百万円 / 法人税等還付加算金 取り消し
当該訂正は当社の事業活動及び業績の継続性、並びに保有暗号資産(ビットコイン)の数量及び期末時価評価額、現預金残高等の資金的事実に影響を与えるものではありません。
2026年3月期決算に係る数値の精査及び監査法人との協議の過程で、暗号資産の期末時価評価損の表示区分の見直し、未収法人税還付金及び法人税等還付加算金208百万円の取消し、販売費及び一般管理費等のその他費用項目の精緻化等について訂正すべき事項が判明したため。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 個別決算における特別損失の計上及び個別業績の差異に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2026年5月15日 |
| 訂正箇所 | ①表題、②表題下のリード文、③「1.当事業年度の個別業績実績値と前事業年度の個別業績実績値との差異」、④「2.差異の理由」(導入文)、⑤「2.差異の理由 (2) 営業利益」、⑥「2.差異の理由 (3) 経常利益」、⑦「2.差異の理由 (4) 特別損失の計上」、⑧「2.差異の理由 (5) 当期純損失」 |
| 訂正内容 | 売上高 3,420百万円 / 営業利益 69百万円 / 経常利益 940百万円 / 当期純利益 △3,890百万円 / 1株当たり当期純利益 △8円07銭 / 販売費及び一般管理費 3,205百万円 / 営業外収益 897百万円 / 営業外費用 27百万円 / 特別損失合計 4,806百万円 / 暗号資産期末時価評価損 特別損失「減損損失」4,804百万円 / 法人税等還付加算金 208百万円 → 売上高 3,420百万円 / 営業利益 11百万円 / 経常利益 △4,130百万円 / 当期純利益 △4,164百万円 / 1株当たり当期純利益 △8円64銭 / 販売費及び一般管理費 3,264百万円 / 営業外収益 690百万円 / 営業外費用 4,831百万円 / 特別損失合計 1百万円 / 暗号資産期末時価評価損 営業外費用「その他営業外費用」4,804百万円 / 法人税等還付加算金 取り消し(売上高 10.3%→10.3% / 営業利益 -→- / 経常利益 -→- / 当期純利益 -→-) |
| 訂正の理由 | 2026年3月期決算に係る数値の精査及び監査法人との協議の過程で、暗号資産の期末時価評価損の表示区分の見直し、未収法人税還付金及び法人税等還付加算金208百万円の取消し、販売費及び一般管理費等のその他費用項目の精緻化等について訂正すべき事項が判明したため。 |
| 業績への影響 | 当該訂正は当社の事業活動及び業績の継続性、並びに保有暗号資産(ビットコイン)の数量及び期末時価評価額、現預金残高等の資金的事実に影響を与えるものではありません。 |
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2026年3月期の個別決算数値を精査し、監査法人と協議した結果、暗号資産評価損の損益計算書上の表示区分、未収法人税還付金等の計上、販売費及び一般管理費等のその他費用項目について訂正すべき事項が判明したため。