読む価値
56注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
10000000
円(OTCQX Internationalでの取引開始に係る全体費用の見込み)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この提携で決まったこと
業務提携6574コンヴァノ
提携先アイビーシーコンサルティング株式会社
提携の内容
- 1
当社の OTCQX International への公開に必要な各種支援業務(申請、開示、英文資料整備等)を、当社の依頼に基づきアイビーシーコンサルティング株式会社が継続して実施します。
両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。
提携による数値目標
OTCQX Internationalでの取引開始目標時期:2026年3月期期末を目処、遅くとも2027年3月期期末。予定ティッカー:CVNOF。
提携先について
事業内容海外上場支援サービスおよび資金調達支援/海外法人の維持管理支援/英文会計サポート/M&Aアドバイザリー/PIPE、ベンチャーファイナンス等の資金調達支援/株式評価、株価算定サービス/SPV(Special Purpose Vehicle)構築支援/知的財産権評価および流通支援/海外マーケットへの進出支援/経営計画/事業計画/財務計画/資本政策の策定支援/経営/財務コンサルティング
所在地兵庫県神戸市中央区
資本金1万円
業績への影響
2026年3月期の連結業績予想に与える影響は現在精査中。OTCQX Internationalでの取引開始に係る全体費用は概ね1,000万円程度となる見込み。
取締役会決議日2025年9月12日契約締結日2025年9月24日(予定)提携開始日2025年9月24日契約期間2025年9月24日から1年間。特段の意思表示がない場合、自動的に1年間延長します。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 提携先の名称 | アイビーシーコンサルティング株式会社 |
| 提携先の事業内容 | 海外上場支援サービスおよび資金調達支援、海外法人の維持管理支援、英文会計サポート、M&Aアドバイザリー、PIPE、ベンチャーファイナンス等の資金調達支援、株式評価、株価算定サービス、SPV(Special Purpose Vehicle)構築支援、知的財産権評価および流通支援、海外マーケットへの進出支援、経営計画/事業計画/財務計画/資本政策の策定支援、経営/財務コンサルティング |
| 提携先の所在地 | 兵庫県神戸市中央区 |
| 提携先の資本金 | 1万円 |
| 提携の種類 | 業務提携 |
| 提携の内容 | 当社の OTCQX International への公開に必要な各種支援業務(申請、開示、英文資料整備等)を、当社の依頼に基づきアイビーシーコンサルティング株式会社が継続して実施します。 |
| 契約期間 | 2025年9月24日から1年間。特段の意思表示がない場合、自動的に1年間延長します。 |
| 提携による数値目標 | OTCQX Internationalでの取引開始目標時期:2026年3月期期末を目処、遅くとも2027年3月期期末。予定ティッカー:CVNOF。 |
| 取締役会決議日 | 2025年9月12日 |
| 契約締結日 | 2025年9月24日(予定) |
| 提携開始日 | 2025年9月24日 |
| 業績への影響 | 2026年3月期の連結業績予想に与える影響は現在精査中。OTCQX Internationalでの取引開始に係る全体費用は概ね1,000万円程度となる見込み。 |
この書類が述べていない項目(11件)
提携先の売上高提携先の営業利益取得株式数取得価額持株比率合弁会社の概要出資比率役員の派遣株式の保有方針株式取得日・払込期日主要株主の異動
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。米国における投資家接点の拡大と株式の中長期的な流動性向上を目的に、OTCQX Internationalでの取引開始計画を推進するため。内製化を進めたことにより、取引開始に係る全体費用は概ね3,000万円程度から概ね1,000万円程度となる見込みとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。