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資金使途の変更に関するお知らせ

第4回新株予約権の行使で調達した資金の増加を受け、資金使途の総額を80億2,703万円から103億9,900万円へ変更した。増加分は主にデジタルアセットへの投資に充て、同投資額を20億1,600万円から43億8,800万円へ増額する。

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規模
2372
百万円
書きぶり
条件付き
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発行・処分の内容

第4回新株予約権の発行(本開示は当該新株予約権の資金使途の変更)

調達する資金の額

払込金額総額:10,399,400,000円、差引手取概算額:非開示

資金の具体的な使途
自己勘定投資事業への投資金額 5,899百万円・支出予定時期 2025年7月~2027年7月
コンサルティング事業への投資金額 0百万円・支出予定時期 2025年7月~2027年7月
ネイルサロン事業への投資金額 0百万円・支出予定時期 2025年7月~2027年7月
ヘルスケア事業への投資金額 0百万円・支出予定時期 2025年7月~2027年7月
第1回普通社債の返還金額 1,000百万円・支出予定時期 2025年7月25日
第2回普通社債、第3回普通社債の返還金額 3,500百万円・支出予定時期 2025年8月
上場企業M&A投資金額 1,500百万円・支出予定時期 2025年7月~2027年7月
デジタルアセットへの投資金額 4,388百万円・支出予定時期 2025年7月~2027年7月
ブルーチップ&近現代アートとNFTのハイブリッド型オルタナティブ投資金額 11百万円・支出予定時期 2025年7月~2027年7月
直近のエクイティ・ファイナンス
時期 非開示 / 種類 第4回新株予約権 / 金額 払込金額総額10,399,400,000円
業績への影響
2026年3月期の業績に与える影響は軽微と考えております。今後の業績に与える影響について開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類第4回新株予約権の発行(本開示は当該新株予約権の資金使途の変更)
調達する資金の額払込金額総額:10,399,400,000円、差引手取概算額:非開示
資金の具体的な使途内容 自己勘定投資事業への投資 / 金額 5,899百万円 / 支出予定時期 2025年7月~2027年7月、内容 コンサルティング事業への投資 / 金額 0百万円 / 支出予定時期 2025年7月~2027年7月、内容 ネイルサロン事業への投資 / 金額 0百万円 / 支出予定時期 2025年7月~2027年7月、内容 ヘルスケア事業への投資 / 金額 0百万円 / 支出予定時期 2025年7月~2027年7月、内容 第1回普通社債の返還 / 金額 1,000百万円 / 支出予定時期 2025年7月25日、内容 第2回普通社債、第3回普通社債の返還 / 金額 3,500百万円 / 支出予定時期 2025年8月、内容 上場企業M&A投資 / 金額 1,500百万円 / 支出予定時期 2025年7月~2027年7月、内容 デジタルアセットへの投資 / 金額 4,388百万円 / 支出予定時期 2025年7月~2027年7月、内容 ブルーチップ&近現代アートとNFTのハイブリッド型オルタナティブ投資 / 金額 11百万円 / 支出予定時期 2025年7月~2027年7月
直近のエクイティ・ファイナンス時期 非開示 / 種類 第4回新株予約権 / 金額 払込金額総額10,399,400,000円
業績への影響2026年3月期の業績に与える影響は軽微と考えております。今後の業績に与える影響について開示すべき事項が生じた場合には、速やかにお知らせいたします。
この書類が述べていない項目(23件)
発行・処分する株式数発行価額・処分価額発行価額の総額発行諸費用の概算額払込期日割当予定先割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠行使価額行使期間新株予約権の個数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本新株予約権の権利行使に伴う払込金額総額が103億9,940万円となり、従前の払込額総額80億2,703万円を超過したため。株価水準の上振れに起因する増分現金を例外なくBTCの追加取得に充当し、本計画の早期達成、財務レジリエンスの強化、開示の一貫性、長期的な企業価値の向上を図るとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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