読む価値
48定例
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
26600000
円(発行価額の総額)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行
誰に、どれだけ出るか
潜在株式数 普通株式700,000株(新株予約権7,000個、新株予約権1個につき100株)
株式会社ディメンショナル普通株式700,000株相当(新株予約権7,000個)
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
新株予約権1個当たり3,800円
発行価額の総額26,600,000円
調達する資金の額
6,018,600,000円(発行価額の総額、行使に際して出資される財産の価額及び発行諸費用を考慮した差引手取概算額。内訳は非開示)
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額8,560円。修正条項あり。修正後行使価額は修正日前3連続取引日の終値平均(100%)を基準とし、下限は5,000円。
行使期間
2025年7月17日から2027年7月15日まで
新株予約権の個数
発行総数7,000個、未行使残の個数は非開示
払込期日
2025年7月16日
払込金額の算定根拠
当初行使価額は8,560円。行使価額は、修正日に先立つ3連続取引日の終値平均に100%を乗じた額(1円未満切捨て)に修正。下限行使価額は5,000円。基準株価の期間は修正日前の3連続取引日。
企業行動規範上の手続
単一暦月中の行使株式数が払込日時点の上場株式数の10%を超える場合の制限超過行使の禁止、当社が行使停止を開示した場合の行使停止、譲渡時の義務承継等を引受契約で規定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第4回新株予約権(行使価額修正条項付)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 潜在株式数 普通株式700,000株(新株予約権7,000個、新株予約権1個につき100株) |
| 発行価額・処分価額 | 新株予約権1個当たり3,800円 |
| 発行価額の総額 | 26,600,000円 |
| 調達する資金の額 | 6,018,600,000円(発行価額の総額、行使に際して出資される財産の価額及び発行諸費用を考慮した差引手取概算額。内訳は非開示) |
| 払込期日 | 2025年7月16日 |
| 割当予定先 | 名称 株式会社ディメンショナル / 株数 普通株式700,000株相当(新株予約権7,000個) |
| 払込金額の算定根拠 | 当初行使価額は8,560円。行使価額は、修正日に先立つ3連続取引日の終値平均に100%を乗じた額(1円未満切捨て)に修正。下限行使価額は5,000円。基準株価の期間は修正日前の3連続取引日。 |
| 行使価額 | 当初行使価額8,560円。修正条項あり。修正後行使価額は修正日前3連続取引日の終値平均(100%)を基準とし、下限は5,000円。 |
| 行使期間 | 2025年7月17日から2027年7月15日まで |
| 新株予約権の個数 | 発行総数7,000個、未行使残の個数は非開示 |
| 企業行動規範上の手続 | 単一暦月中の行使株式数が払込日時点の上場株式数の10%を超える場合の制限超過行使の禁止、当社が行使停止を開示した場合の行使停止、譲渡時の義務承継等を引受契約で規定 |
この書類が述べていない項目(16件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年6月30日開催の取締役会で決議した新株予約権の発行について、2025年7月16日付で払込みが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。