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2025年3月期第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結)

2025年3月期中間期は、売上収益が前年同期を上回った一方、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益は黒字から赤字に転じた。また、株式会社Convano consultingを新たに連結子会社に加え、個別決算から連結決算へ移行した。

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規模
-211
百万円
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2024年4月1日〜2024年9月30日連結IFRS
売上高1,513百万円前年比 +13.6%進捗 44.5%
営業利益-116百万円
経常利益-120百万円
純利益(親会社株主帰属)-120百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△27.60円
期末の財政状態
総資産2,830百万円
うち純資産 1,534 百万円自己資本比率 54.2%前期末比 -0.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+3,019
投資-18,865
財務-134,962
純増減-150,808

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高772,294千円
セグメント別売上高セグメント ネイル事業 / 当期 1,504,784千円 / 前年同期 1,329,193千円 / yoy_pct 非開示、セグメント メディア事業 / 当期 8,396千円 / 前年同期 2,970千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント ネイル事業 / 当期 -119,984千円 / 前年同期 98,087千円 / yoy_pct 非開示、セグメント メディア事業 / 当期 4,113千円 / 前年同期 -3,092千円 / yoy_pct 非開示
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高3,400百万円(前年比 +31.3%)
営業利益-220百万円
経常利益-230百万円
純利益-230百万円
業績予想の修正売上高 3,400 / 営業利益 -220 / 経常利益 -230 / 純利益 -230 → 売上高 3,400 / 営業利益 -220 / 経常利益 -230 / 純利益 -230(売上高 0 / 営業利益 0 / 経常利益 0 / 純利益 0)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

当中間期の損益の主たる増減要因は明示されていない。人材採用が順調に推移し、下半期はネイリストの生産性向上に注力する予定であること、株式会社Convano consultingがコスト削減、マーケティング機能強化、DX化を推進していることが記載されている。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 1社(株式会社Convano consulting) / 除外 -社
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失5,280千円
減価償却費127,857千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,334,960株
期末自己株式数153株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準IFRS
連結・個別の別連結
対象期間2024年4月1日〜2024年9月30日
売上高1,513百万円(前年比 +13.6%)
営業利益-116百万円
経常利益-120百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-120百万円
1株当たり当期純利益△27.60円
自己資本比率当期末 54.2 / 前期末 54.8
総資産2,830百万円
純資産1,534百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー3,019千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-18,865千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-134,962千円
現金及び現金同等物期末残高772,294千円
通期業績予想売上高 3,400百万円(前年比 +31.3%) / 営業利益 -220百万円 / 経常利益 -230百万円 / 純利益 -230百万円
業績予想の修正売上高 3,400 / 営業利益 -220 / 経常利益 -230 / 純利益 -230 → 売上高 3,400 / 営業利益 -220 / 経常利益 -230 / 純利益 -230(売上高 0 / 営業利益 0 / 経常利益 0 / 純利益 0)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高セグメント ネイル事業 / 当期 1,504,784千円 / 前年同期 1,329,193千円 / yoy_pct 非開示、セグメント メディア事業 / 当期 8,396千円 / 前年同期 2,970千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益セグメント ネイル事業 / 当期 -119,984千円 / 前年同期 98,087千円 / yoy_pct 非開示、セグメント メディア事業 / 当期 4,113千円 / 前年同期 -3,092千円 / yoy_pct 非開示
減価償却費127,857千円
減損損失5,280千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 1社(株式会社Convano consulting) / 除外 -社
重要な後発事象該当事項はありません
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,334,960株
期末自己株式数153株
業績の増減要因当中間期の損益の主たる増減要因は明示されていない。人材採用が順調に推移し、下半期はネイリストの生産性向上に注力する予定であること、株式会社Convano consultingがコスト削減、マーケティング機能強化、DX化を推進していることが記載されている。
この書類が述べていない項目(6件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

利益が黒字から赤字に転じた主因は明示されていない。会社は、人材採用が順調に進んだため下半期はネイリストの生産性向上に注力する予定であること、また株式会社Convano consultingがコスト削減、マーケティング機能強化、DX化を推進していることを説明している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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