2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
アジャイルメディア・ネットワーク株式会社及び連結子会社
アンバサダー事業、製造販売業、小売業(カラーコンタクトレンズ、音楽・映像CD・DVD、家電等)
アンバサダー事業ではアンバサダープログラムの受託数減少等により売上高が減少した。利益面では販売費及び一般管理費を大幅に削減した。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失を継続して計上していること等による。
売上高202,241千円、営業損失143,341千円、経常損失151,181千円、親会社株主に帰属する中間純損失93,590千円。特別利益74,254千円、特別損失19,042千円。
2025年12月期中間連結会計期間(2025年1月1日~2025年6月30日)
2025年2月14日付で公表した通期連結業績予想から変更はない。今後、修正の必要性が生じた場合には速やかに開示する。
関係する手続き
損害賠償請求訴訟の一部和解
資本政策による財務基盤の安定化、収益力の向上、人材の採用・育成を進める。エンターテインメント、旅行、消費財等の領域でM&Aや新規事業への投資を行い、事業の多角化を進める。業績予想の修正が必要となった場合や、暗号資産事業が連結業績に影響を及ぼす場合には速やかに開示する。
業績予想の修正が必要となった場合、または暗号資産事業が連結業績に影響を及ぼす場合に、速やかに開示する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 対象となる主体 | アジャイルメディア・ネットワーク株式会社及び連結子会社 |
| 対象拠点・対象製品 | アンバサダー事業、製造販売業、小売業(カラーコンタクトレンズ、音楽・映像CD・DVD、家電等) |
| 原因 | アンバサダー事業ではアンバサダープログラムの受託数減少等により売上高が減少した。利益面では販売費及び一般管理費を大幅に削減した。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失を継続して計上していること等による。 |
| 業績への影響額 | 売上高202,241千円、営業損失143,341千円、経常損失151,181千円、親会社株主に帰属する中間純損失93,590千円。特別利益74,254千円、特別損失19,042千円。 |
| 計上する会計期間 | 2025年12月期中間連結会計期間(2025年1月1日~2025年6月30日) |
| 業績予想への影響 | 2025年2月14日付で公表した通期連結業績予想から変更はない。今後、修正の必要性が生じた場合には速やかに開示する。 |
| 訴訟・手続きの種類 | 損害賠償請求訴訟の一部和解 |
| 今後の見通し | 資本政策による財務基盤の安定化、収益力の向上、人材の採用・育成を進める。エンターテインメント、旅行、消費財等の領域でM&Aや新規事業への投資を行い、事業の多角化を進める。業績予想の修正が必要となった場合や、暗号資産事業が連結業績に影響を及ぼす場合には速やかに開示する。 |
| 続報の予定 | 業績予想の修正が必要となった場合、または暗号資産事業が連結業績に影響を及ぼす場合に、速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(15件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。アンバサダー事業ではプログラムの受託数減少等により売上高が減少した一方、販売費及び一般管理費を前年同期比で大幅に削減したため、営業損失が縮小した。継続企業の前提に関する重要な不確実性については、営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する中間純損失を継続して計上していることなどを理由としている。