オープングループ(6572)・施策削除
RPA BANK・セミナー・イベントによるエコシステム形成
FY2018に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
RPA普及メディア・イベントによるエコシステム形成1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3削除有価証券報告書
「当社グループのRPA BANK事業の譲渡によるものです。」
RPA BANK事業を譲渡し、事業譲渡益40百万円を計上した。RPA BANK事業を自社グループで運営する従来の形から変更された。 - FY2020前進有価証券報告書
「2019年9月 RPA BANK事業を行う株式会社RPA BANK(現連結子会社)を株式会社セグメントから新設分割により設立」
RPA BANK事業を担う会社を新設分割により設立し、情報発信・セミナー等のエコシステム形成を担う体制を具体化した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、人工知能とRPAの情報提供に特化した会員制メディア「RPA BANK」を運営しております。「RPA BANK」はRPA・人工知能を導入あるいは導入検討している企業に対して、国内外のRPA・人工知能に関するニュース、導入ユーザーの事例、RPAソフトウェアメーカーの製品・サービス・技術関連資料、人工知能開発メーカーの製品・サービス・技術関連資料など新技術/ソリューションに関する情報、ユーザー/技術者向け各種セミナー・イベント開催情報などのコンテンツを提供する会員制メディアです。」
RPA BANKを中心とする情報提供・セミナー・イベントの活動を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「RPA・人工知能関連の情報提供に特化した会員制メディア「RPA BANK」の運営、RPAに関する定期セミナー、RPAツールを体感するワークショップや「RPA SUMMIT 2017」の開催等、RPAに関する情報配信、啓蒙活動等に積極的に取り組んで参りました。」
会員制メディア、定期セミナー、ワークショップ、イベントを通じた普及活動を記載している。