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オープングループ(6572)・事実再掲

RaaS事業の売上・営業損失

FY2020-Q2に初出。17回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2024-Q1。直近の記載はFY2024-Q3。

17記載
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2020-Q2 – FY20232019: 120192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「ロボットアウトソーシング事業」、「ロボットトランスフォーメーション事業」と「RaaS事業」の3セグメントとしておりましたが、第1四半期連結会計期間より、「RaaS事業」を「ロボットアウトソーシング事業」に統合し、報告セグメントを「ロボットアウトソーシング事業」と「ロボットトランスフォーメーション事業」の2セグメントとすることに変更いたしました。」

    RaaS事業の売上高・営業損失を独立セグメントで開示していた従来の区分から、ロボットアウトソーシング事業に統合した区分への変更を継続している。
  2. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループの報告セグメントは、従来「ロボットアウトソーシング事業」、「ロボットトランスフォーメーション事業」と「RaaS事業」の3セグメントとしておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、「RaaS事業」を「ロボットアウトソーシング事業」に統合し、報告セグメントを「ロボットアウトソーシング事業」と「ロボットトランスフォーメーション事業」の2セグメントとすることに変更いたしました。」

    RaaS事業の売上高・営業損失を独立セグメントで開示する従来の形から、ロボットアウトソーシング事業に統合した区分へ変更した。
  3. FY2023大幅増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は428百万円(前連結会計年度比113.3%増)、セグメント損失(営業損失)は231百万円(前連結会計年度は244百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業は通期で113.3%増収となり、営業損失は244百万円から231百万円へ縮小した。
  4. FY2023-Q3大幅増収・営業損失拡大有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は307百万円(前年同四半期比150.6%増)、セグメント損失(営業損失)は184百万円(前年同四半期は172百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業は前年同四半期比150.6%増収となった一方、営業損失は172百万円から184百万円へ拡大した。
  5. FY2023-Q2大幅増収・営業損失拡大有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は194百万円(前年同四半期比370.0%増)、セグメント損失(営業損失)は125百万円(前年同四半期は109百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業は前年同四半期比370.0%増収となった一方、営業損失は前年同四半期の109百万円から125百万円へ拡大した。
  6. FY2023-Q1大幅増収・営業損失拡大有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は90百万円(前年同四半期比468.3%増)、セグメント損失(営業損失)は68百万円(前年同四半期は55百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業は前年同四半期比468.3%増収となった一方、営業損失は55百万円から68百万円へ拡大した。
  7. FY2022大幅増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は200百万円(前連結会計年度比817.9%増)、セグメント損失(営業損失)は244百万円(前連結会計年度は263百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業は大幅増収となり、営業損失も263百万円から244百万円へ縮小した。
  8. FY2022-Q3大幅増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は122百万円(前年同四半期比757.5%増)、セグメント損失(営業損失)は172百万円(前年同四半期は215百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業は前年同四半期比757.5%増収となり、営業損失も215百万円から172百万円へ縮小した。
  9. FY2022-Q2増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は41百万円(前年同四半期比320.7%増)、セグメント損失(営業損失)は109百万円(前年同四半期は157百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業は前年同四半期比で売上高が320.7%増加し、営業損失も157百万円から109百万円へ縮小した。
  10. FY2022-Q1増収・営業損失縮小有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は15百万円(前年同四半期比169.4%増)、セグメント損失(営業損失)は55百万円(前年同四半期は89百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業は前年同四半期比で増収となり、営業損失も89百万円から55百万円へ縮小した。
  11. FY2021減収・営業損失縮小有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は21百万円(前連結会計年度比2.5%減)、セグメント損失(営業損失)は263百万円(前連結会計年度は291百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業は減収となった一方、営業損失は291百万円から263百万円へ縮小した。
  12. FY2021-Q3売上高減少・営業損失拡大有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は14百万円(前年同四半期比33.3%減)、セグメント損失(営業損失)は215百万円(前年同四半期は162百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業の累計売上高は14百万円に減少し、営業損失は215百万円へ拡大した。
  13. FY2021-Q2売上高減少・営業損失拡大有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は9百万円(前年同四半期比52.4%減)、セグメント損失(営業損失)は157百万円(前年同四半期は83百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業の売上高は9百万円に減少し、営業損失は157百万円へ拡大した。
  14. FY2021-Q1売上高減少・営業損失拡大有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は5百万円(前連結会計年度比51.9%減)、セグメント損失(営業損失)は89百万円(前年同四半期は3百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業の売上高は5百万円に減少し、営業損失は89百万円へ拡大した。
  15. FY2020売上高は増加したが営業損失は大幅拡大有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は22百万円(前連結会計年度比75.6%減)、セグメント損失(営業損失)は291百万円(前連結会計年度は5百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業の通期売上高は22百万円、営業損失は291百万円となり、前年の5百万円の営業損失から損失が拡大した。
  16. FY2020-Q3売上高は微増し営業損失は拡大有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は21百万円(前年同四半期比70.1%減)、セグメント損失(営業損失)は162百万円(前年同四半期は6百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業の累計売上高は21百万円、営業損失は162百万円となり、前四半期開示の売上高20百万円・営業損失83百万円から営業損失が拡大した。
  17. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「その結果、RaaS事業では、売上高は20百万円(前年同四半期比64.3%減)、セグメント損失(営業損失)は83百万円(前年同四半期は5百万円のセグメント損失)となりました。」

    RaaS事業について、当第2四半期連結累計期間の売上高と営業損失を初めて独立した報告セグメントの実績として開示している。
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