オープングループ(6572)・方針目標年度を更新
セグメント別の財務・非財務KPI設定
FY2023に初出。。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
セグメント別事業特性KPIによる事業評価3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026目標年度を更新有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するため、2027年2月期においては売上高及び営業利益を客観的な指標とし、各セグメント別には財務情報及び非財務情報の重要な指標を設定し、経営上の目標達成に向けて取り組んでおります。」
全社目標の対象年度を2026年2月期から2027年2月期へ更新し、インテリジェントオートメーション事業ではユーザー数、BizRobo!ライセンス、RoboRoboのストック収入、セグメント利益率、アドオートメーション事業では売上高及びセグメント利益率を重要指標としている。 - FY2025目標年度更新とセグメント別KPIの継続・拡張有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するため、2026年2月期においては売上高及び営業利益を客観的な指標とし、各セグメント別には財務情報及び非財務情報の重要な指標を設定し、経営上の目標達成に向けて取り組んでおります。」
全社の目標年度を2025年2月期から2026年2月期へ更新し、インテリジェントオートメーション事業ではユーザー数、BizRobo!ライセンス、RoboRoboのストック収入、セグメント利益率、アドオートメーション事業では売上高及びセグメント利益率を重要指標としている。 - FY2024目標年度を更新し、セグメント別の重要指標を具体化有価証券報告書
「当社グループは、経営上の目標の達成状況を判断するため、2025年2月期においては売上高及び営業利益を客観的な指標とし、各セグメント別には財務情報及び非財務情報の重要な指標を設定し、経営上の目標達成に向けて取り組んでおります。」
全社目標の対象年度を2025年2月期へ更新し、ロボットアウトソーシング事業ではユーザー数、BizRobo!ライセンス、RoboRoboのストック収入、セグメント利益率を、ロボットトランスフォーメーション事業では売上高及びセグメント利益率を重要指標として具体化した。 - FY2023初出有価証券報告書
「2024年2月期においては売上高及び営業利益を客観的な指標とし、各セグメント別には財務情報及び非財務情報の重要な指標を設定し、経営上の目標達成に向けて取り組んでおります。」
全社指標に加えて、セグメントごとに財務・非財務の重要指標を設定する業績管理の枠組みを明示している。