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第3四半期2025年3月1日〜2025年11月30日連結日本基準売上高5,905百万円前年比 +12.0%進捗 69.5%
営業利益705百万円前年比 +110.7%進捗 73.4%
経常利益706百万円進捗 82.1%
純利益(親会社株主帰属)527百万円前年比 +299.4%進捗 102.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益9.03円
期末の財政状態
総資産19,490百万円
うち純資産 10,684 百万円自己資本比率 54.8%前期末比 -5.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
インテリジェントオートメーション事業4,09981.1%+17.6%
アドオートメーション事業95818.9%-14.4%
セグメント別利益
インテリジェントオートメーション事業66457.5%+123.6%
アドオートメーション事業49042.5%+27.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高8,500百万円(前年比 +17.7%)
営業利益960百万円(前年比 +46.9%)
経常利益860百万円(前年比 +266.4%)
純利益516百万円(前年比 +18.5%)
業績予想の修正修正の有無 無 / 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
年間配当予想5.5円 → 4.5円
業績の増減要因
既存顧客の継続・拡大、新規顧客の獲得、RoboRoboのプロダクト開発への先行投資、ライセンス収入の伸長、コストコントロールの強化。アドオートメーション事業では主力の人材カテゴリが伸長した一方、案件の事業整理により減収となり、手数料率の一部改善とコストコントロールにより増益となった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規1社:OASIS INNOVATION株式会社、除外なし
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 41,156千円
減価償却費235,287千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数62,549,000株
期末自己株式数6,716,458株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年3月1日〜2025年11月30日 |
| 売上高 | 5,905百万円(前年比 +12.0%) |
| 営業利益 | 705百万円(前年比 +110.7%) |
| 経常利益 | 706百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 527百万円(前年比 +299.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 9.03円 |
| 自己資本比率 | 当期末 54.8 / 前期末 60 |
| 総資産 | 19,490百万円 |
| 純資産 | 10,684百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 8,500百万円(前年比 +17.7%) / 営業利益 960百万円(前年比 +46.9%) / 経常利益 860百万円(前年比 +266.4%) / 純利益 516百万円(前年比 +18.5%) |
| 業績予想の修正 | 修正の有無 無 / 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 5.5円 → 4.5円 |
| セグメント別売上高 | セグメント インテリジェントオートメーション事業 / 売上高 4,099百万円 / 前年同期比 17.6百万円、セグメント アドオートメーション事業 / 売上高 958百万円 / 前年同期比 -14.4百万円 |
| セグメント別利益 | セグメント インテリジェントオートメーション事業 / セグメント利益 664百万円 / 前年同期比 123.6百万円、セグメント アドオートメーション事業 / セグメント利益 490百万円 / 前年同期比 27.6百万円 |
| 減価償却費 | 235,287千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 投資有価証券評価損 41,156千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規1社:OASIS INNOVATION株式会社、除外なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 62,549,000株 |
| 期末自己株式数 | 6,716,458株 |
| 業績の増減要因 | 既存顧客の継続・拡大、新規顧客の獲得、RoboRoboのプロダクト開発への先行投資、ライセンス収入の伸長、コストコントロールの強化。アドオートメーション事業では主力の人材カテゴリが伸長した一方、案件の事業整理により減収となり、手数料率の一部改善とコストコントロールにより増益となった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存顧客の継続・拡大と新規顧客の獲得に注力したことに加え、ライセンス収入が伸長したこと、コストコントロールを強化したことが増益要因として挙げられている。一方、アドオートメーション事業では案件の事業整理により減収となったが、手数料率の一部改善とコストコントロールにより増益となった。
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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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