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業績予想の修正6572オープングループ情報通信・サービスその他

連結業績予想の修正及び配当予想の修正(初配)に関するお知らせ

2025年2月期の連結経常利益予想を570百万円から260百万円へ引き下げた一方、売上高・営業利益・親会社株主に帰属する当期純利益の予想は据え置いた。また、未定だった期末配当を1株当たり3円とする初配を決めた。

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修正された予想

2025 年2月期・通期(2024 年3月 1 日~2025 年2月 28 日)前回予想の公表 2024 年4月 12 日
売上高7,200→7,200百万円
0.0%
営業利益650→650百万円
0.0%
経常利益570→260百万円
-54.4%
親会社株主に帰属する当期純利益360→360百万円
0.0%
1株当たり当期純利益5.92→5.92円 銭
0.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

持分法適用会社であるA PLUS JAPAN株式会社の決算報告に基づき、持分法による投資損失239百万円を営業外費用として計上するため経常利益が計画を下回る見通しとなった。一方、連結子会社の合併及び将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、法人税等調整額(益)を計上するため当期純利益は据え置いた。

前期実績売上高6,165百万円、営業利益520百万円、経常利益263百万円、親会社株主に帰属する当期純利益166百万円、1株当たり当期純利益2.74円(2024年2月期)
配当予想の修正未定としていた2025年2月期期末配当を、1株当たり3円00銭に修正(初配)。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高7,200百万円 → 7,200百万円(0.0%)
営業利益650百万円 → 650百万円(0.0%)
経常利益570百万円 → 260百万円(-54.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益360百万円 → 360百万円(0.0%)
1株当たり当期純利益5.92円 銭 → 5.92円 銭
対象決算期2025 年2月期
対象期間通期(2024 年3月 1 日~2025 年2月 28 日)
前回予想の公表日2024 年4月 12 日
前期実績売上高6,165百万円、営業利益520百万円、経常利益263百万円、親会社株主に帰属する当期純利益166百万円、1株当たり当期純利益2.74円(2024年2月期)
修正の理由持分法適用会社であるA PLUS JAPAN株式会社の決算報告に基づき、持分法による投資損失239百万円を営業外費用として計上するため経常利益が計画を下回る見通しとなった。一方、連結子会社の合併及び将来の課税所得を見積り、繰延税金資産の回収可能性を検討した結果、法人税等調整額(益)を計上するため当期純利益は据え置いた。
配当予想の修正未定としていた2025年2月期期末配当を、1株当たり3円00銭に修正(初配)。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

持分法適用会社であるA PLUS JAPAN株式会社の決算報告に基づき、持分法による投資損失239百万円を営業外費用として計上するため、経常利益が計画を下回る見通しとなった。一方、連結子会社の合併や将来の課税所得の見積りを踏まえて繰延税金資産の回収可能性を検討し、法人税等調整額(益)を計上するため、当期純利益は据え置いた。配当は株主還元方針の変更に伴い、期末配当を1株当たり3円に修正した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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