読む価値
26軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
63.9
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年3月1日〜2024年5月31日連結日本基準売上高1,783百万円前年比 +23.1%進捗 24.8%
営業利益164百万円前年比 +63.9%進捗 25.2%
経常利益44百万円前年比 -49.4%進捗 7.7%
純利益(親会社株主帰属)20百万円前年比 -94.7%進捗 5.6%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益0.33円
期末の財政状態
総資産19,519百万円
うち純資産 11,731 百万円自己資本比率 60.1%前期末比 -0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
インテリジェントオートメーション事業1,146,56472.4%+17.4%
アドオートメーション事業437,87427.6%+6.3%
セグメント別利益
インテリジェントオートメーション事業108,36540.3%+98.3%
アドオートメーション事業160,22259.7%+26.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,200百万円(前年比 +16.8%)
営業利益650百万円(前年比 +25.0%)
経常利益570百万円(前年比 +116.5%)
純利益360百万円(前年比 +116.8%)
業績予想の修正売上高 7,200百万円 → 7,200百万円(0.0%) / 営業利益 650百万円 → 650百万円(0.0%) / 経常利益 570百万円 → 570百万円(0.0%) / 純利益 360百万円 → 360百万円(0.0%)
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因
既存顧客の継続・拡大及び新規顧客の獲得に注力。RoboRoboのプロダクト開発を中心とした先行投資を継続した。導入企業の拡大によるストック型ライセンス収入の伸長、人材カテゴリ及び新規参入分野の取扱高の伸長、手数料率の一部改善、コストコントロールの強化が挙げられている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更重要な子会社の異動なし(新規・除外の会社数・社名は非開示)
特別損益の内訳特別利益 当期なし / 特別損失 当期なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数62,235,000株
期末自己株式数1,414,788株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年3月1日〜2024年5月31日 |
| 売上高 | 1,783百万円(前年比 +23.1%) |
| 営業利益 | 164百万円(前年比 +63.9%) |
| 経常利益 | 44百万円(前年比 -49.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 20百万円(前年比 -94.7%) |
| 1株当たり当期純利益 | 0.33円 |
| 自己資本比率 | 当期末 60.1 / 前期末 60.6 |
| 総資産 | 19,519百万円 |
| 純資産 | 11,731百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,200百万円(前年比 +16.8%) / 営業利益 650百万円(前年比 +25.0%) / 経常利益 570百万円(前年比 +116.5%) / 純利益 360百万円(前年比 +116.8%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 7,200百万円 → 7,200百万円(0.0%) / 営業利益 650百万円 → 650百万円(0.0%) / 経常利益 570百万円 → 570百万円(0.0%) / 純利益 360百万円 → 360百万円(0.0%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 非開示 |
| セグメント別売上高 | インテリジェントオートメーション事業 1,146,564千円(前年比 +17.4%) / アドオートメーション事業 437,874千円(前年比 +6.3%) |
| セグメント別利益 | インテリジェントオートメーション事業 108,365千円(前年比 +98.3%) / アドオートメーション事業 160,222千円(前年比 +26.0%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 当期なし / 特別損失 当期なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 重要な子会社の異動なし(新規・除外の会社数・社名は非開示) |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者なし) |
| 期末発行済株式数 | 62,235,000株 |
| 期末自己株式数 | 1,414,788株 |
| 業績の増減要因 | 既存顧客の継続・拡大及び新規顧客の獲得に注力。RoboRoboのプロダクト開発を中心とした先行投資を継続した。導入企業の拡大によるストック型ライセンス収入の伸長、人材カテゴリ及び新規参入分野の取扱高の伸長、手数料率の一部改善、コストコントロールの強化が挙げられている。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存顧客の継続・拡大と新規顧客の獲得に注力し、RoboRoboのプロダクト開発を中心とした先行投資を継続した。導入企業の拡大によりストック型ライセンス収入が伸長し、人材カテゴリ・新規参入分野の取扱高も伸長したほか、手数料率の一部改善とコストコントロール強化により利益率が改善した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。