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業績予想の修正6572オープングループ情報通信・サービスその他

連結業績予想と実績との差異、営業外費用、特別利益、特別損失及び法人税等調整額の計上に関するお知らせ

2023年2月期の連結実績は、前回予想に対して売上高が47百万円、営業利益が55百万円上振れした一方、経常利益は55百万円下振れしました。親会社株主に帰属する当期純利益は、119百万円の赤字予想から64百万円の黒字実績となり、持分変動利益や減損損失なども計上されています。

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規模
183
百万円
書きぶり
断定的
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修正された予想

2023年2月期・通期前回予想の公表 2023年1月13日
売上高5,910→5,957百万円
+0.8%
営業利益250→305百万円
+22.3%
経常利益136→80百万円
-40.7%
親会社株主に帰属する当期純利益-119→64百万円
+153.8%
1株当たり当期純利益-1.96→1.06円 銭
+154.1%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

売上計画の上振れと販売管理費予算の未消化により営業利益は計画を上回った一方、持分法による投資損失122百万円と投資事業組合運用損65百万円により経常利益は予想を下回った。持分変動利益466百万円の特別利益と固定資産の減損損失132百万円の特別損失により、親会社株主に帰属する当期純利益は予想を上回った。

特別損失の内容と金額

子会社が保有する固定資産(ソフトウェア)の一部に係る減損損失132百万円

前期実績連結売上高5,904百万円、連結営業利益354百万円、連結経常利益300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△1,186百万円、1株当たり当期純利益△19.36円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高5,910百万円 → 5,957百万円(+0.8%)
営業利益250百万円 → 305百万円(+22.3%)
経常利益136百万円 → 80百万円(-40.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益-119百万円 → 64百万円
1株当たり当期純利益-1.96円 銭 → 1.06円 銭
対象決算期2023年2月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年1月13日
前期実績連結売上高5,904百万円、連結営業利益354百万円、連結経常利益300百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△1,186百万円、1株当たり当期純利益△19.36円
修正の理由売上計画の上振れと販売管理費予算の未消化により営業利益は計画を上回った一方、持分法による投資損失122百万円と投資事業組合運用損65百万円により経常利益は予想を下回った。持分変動利益466百万円の特別利益と固定資産の減損損失132百万円の特別損失により、親会社株主に帰属する当期純利益は予想を上回った。
特別損失の内容と金額子会社が保有する固定資産(ソフトウェア)の一部に係る減損損失132百万円
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

売上高は概ね計画通りで、売上計画の上振れと販売管理費予算の未消化により営業利益が計画を上回りました。一方、持分法による投資損失122百万円と投資事業組合運用損65百万円により経常利益は予想を下回り、持分変動利益466百万円の特別利益と固定資産の減損損失132百万円の特別損失により、親会社株主に帰属する当期純利益は予想を上回りました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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