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共和コーポレーション(6570)・方針再掲直近の適時開示(2026-08-10)では「前進」

QUOカードによる株主優待

FY2019に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

7記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019引き上げFY2020 – FY2021再掲FY2022 – FY20262019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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QUOカード・自社商品券型の株主優待123社が書いているテーマ・逆風0社・追い風123社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進適時開示終息を示唆

    「このたび、株主の皆様へ40周年を迎えることが出来た感謝の気持ちをお伝えするとともに当社グループの事業や商品をより身近に感じていただく事を目的として、記念株主優待を実施いたします。」

    既存の通常株主優待制度とは別に、創立40周年を記念した今回限りの株主優待を追加した。通常の株主優待制度は変更しないと明記され、記念優待は一回限りとされている。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、保有株式数に応じたギフトカード及び自社直営店舗ゲーム機優待券を贈呈いたします。」

    保有株式数に応じたギフトカードと、店舗ゲーム機優待券による株主優待を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、保有株式数に応じたギフトカード及び自社直営店舗ゲーム機優待券を贈呈いたします。」

    保有株式数に応じたギフトカードと、1単元以上保有者への店舗ゲーム機優待券を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、保有株式数に応じたギフトカード及び自社直営店舗ゲーム機優待券を贈呈いたします。」

    保有株式数に応じた1,000円・2,000円・3,000円のギフトカードと、1単元以上保有者への2,000円分の店舗ゲーム機優待券を継続している。
  5. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記録された株主に対し、保有株式数に応じたギフトカード及び自社直営店舗ゲーム機優待券を贈呈いたします。」

    株主優待を一律1,000円分のQUOカードから、保有株式数に応じた1,000円・2,000円・3,000円のギフトカードへ変更し、2,000円分の自社直営店舗ゲーム機優待券も継続した。2022年3月期以降はギフトカードに継続保有1年以上の条件を追加している。
  6. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された1単元(100株)以上の当社株式を保有している株主に対し、一律1,000円分のQUOカード及び2,000円分の自社直営店舗ゲーム機優待券を贈呈いたします。」

    従来の1,000円分QUOカードに加え、2,000円分の自社直営店舗ゲーム機優待券を追加した。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「毎年3月31日現在の株主名簿に記載または記録された1単元(100株)以上の当社株式を保有している株主に対し、一律1,000円分のQUOカードを贈呈いたします。」

    1単元以上を保有する株主への年1回の一律1,000円分QUOカード贈呈を株主優待として示した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
共和コーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の適時開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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