ミダックホールディングス(6564)・施策達成
資本金の額の減少による資本政策の柔軟性確保
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
減資・資本準備金減少による財務体質健全化と資本政策の柔軟化60社が書いているテーマ・逆風0社・追い風58社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている60社のうち14社を表示しています。上の文は60社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2達成有価証券報告書
「2022年6月29日開催の第58期定時株主総会決議により、今後の資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、2022年7月5日付で減資の効力が発生し資本金2,059,871千円を減少し、その全額をその他資本剰余金へ振り替えたものであります。(資本金減資割合95.8%)」
資本政策の柔軟性・機動性確保を目的とした減資について、2022年7月5日に効力が発生し、資本金を2,059,871千円減少させ90,000千円とした。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。2022年5月26日現在の資本金の額2,149,871,140円のうち2,059,871,140円を減少し90,000,000円といたしました。」
資本政策の柔軟性・機動性の確保を目的に、資本金2,149,871,140円のうち2,059,871,140円を減少し、90,000,000円へ振り替える施策を決定した。効力発生日は2022年7月5日である。