ミダックホールディングス(6564)・施策委員会開催回数を更新
指名・報酬委員会と特別委員会による公正性・透明性の強化
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024委員会開催回数を更新有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を2回開催しており、個々の委員の出席状況については次のとおりであります。」
指名・報酬委員会について、当事業年度の開催回数を2回として記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を3回開催しており、個々の委員の出席状況については次のとおりであります。」
指名・報酬委員会について、取締役の指名・報酬を検討する委員会として当事業年度に3回開催した実績を記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「指名・報酬委員会は、委員長を代表取締役社長として、取締役の指名・報酬等に関する手続の公正性・透明性・客観性を強化することを目的とし、取締役会の諮問機関として設置しております。特別委員会は、委員長を代表取締役社長として、支配株主と少数株主との利益が相反する重要な取引・行為に関する手続の公正性・透明性・客観性を強化することを目的とし、取締役会の諮問機関として設置しております。」
取締役の指名・報酬と、支配株主と少数株主の利益相反取引を対象とする2つの任意諮問委員会を新たに記載し、いずれも社外取締役3名を含む体制としている。