ミダックホールディングス(6564)・施策前進
ヤマダホールディングスとの資源循環型インフラ合弁事業
FY2024-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2024-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ヤマダホールディングスとの資源循環型インフラ合弁事業3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3前進有価証券報告書
「また、2023年9月1日付で株式会社ヤマダホールディングスと合弁会社(株式会社グリーン・サーキュラー・ファクトリー)を設立し、持分法適用範囲に含めております。」
ヤマダホールディングスとの合弁会社グリーン・サーキュラー・ファクトリーについて、設立後、持分法適用範囲への組入れが確認された。 - FY2024-Q2初出有価証券報告書
「また、循環型社会の構築と地球環境の保全を目指すことを目的とし、当社はヤマダホールディングスと戦略的共創パートナーシップの関係を構築するとともに、国内における資源循環型インフラ事業への成長投資を積極化させるため、合弁会社「株式会社グリーン・サーキュラー・ファクトリー」を設立しました。本合弁会社においては、環境対応技術の開発や低炭素・循環型社会の実現に向け、より最適な成長投資を行い、循環型経済圏の構築と利益の最大化を目指してまいります。」
2023年9月1日付でヤマダホールディングスとの合弁会社を設立し、環境対応技術の開発、低炭素・循環型社会に向けた成長投資、循環型経済圏の構築を進める新たな取り組みを記載している。