グループ経営会議による予算・部門計画の進捗管理
FY2020に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに1社。
- FY2026会議体の構成を更新有価証券報告書
「毎月1回、当社の全取締役及び当社グループの主要幹部をメンバーとし、代表取締役社長を議長としてグループ経営会議を開催しております。ここでは毎月の予算実績管理、部門計画の進捗管理を行うほか、社内のすべての重要事項について審議又は意見交換を行っております。」
持株会社体制下のグループ経営会議について、月次の予算実績・部門計画進捗管理を継続し、構成員を25名として更新している。 - FY2024会議体の構成を更新有価証券報告書
「構成員は、「(2)役員の状況 ①役員一覧」に記載の役員の他、内部監査室長の髙野徳行、管理部長の山田篤志、管理部次長の加藤久典、営業統括部長の越智雅彦、事業統括部副部長の熊谷俊、事業統括部次長の高橋将矢、収集運搬統括部長の村田光広、開発事業部長の石間亘、安全管理室長代理の袴田悟、株式会社ミダック 収集運搬部長の早川克典、株式会社ミダックライナー 代表取締役社長の熊切栄子、株式会社三晃 代表取締役社長の吉谷和高、株式会社ミダックこなん 代表取締役社長の杉本和聡、遠州砕石株式会社 代表取締役社長の鈴木篤史、株式会社フレンドサニタリー 取締役の小磯壮大の24名で構成されております。」
月次の予算実績・部門計画進捗管理を行うグループ経営会議について、構成員を24名として記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「毎月1回、当社の全取締役及び当社グループの主要幹部をメンバーとし、代表取締役社長を議長としてグループ経営会議を開催しております。ここでは毎月の予算実績管理、部門計画の進捗管理を行うほか、社内のすべての重要事項について審議又は意見交換を行っております。」
全取締役・主要幹部による月次の予算実績管理、部門計画進捗管理、重要事項審議を継続している。 - FY2022持株会社体制下の会議体構成を更新有価証券報告書
「毎月1回、当社の全取締役及び当社グループの主要幹部をメンバーとし、代表取締役社長を議長としてグループ経営会議を開催しております。」
グループ経営会議を毎月開催し、21名で予算実績、部門計画の進捗、重要事項を管理・審議する体制を記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「毎月1回、当社の全取締役及び当社グループの主要幹部をメンバーとし、代表取締役社長を議長としてグループ経営会議を開催しております。ここでは毎月の予算実績管理、部門計画の進捗管理を行うほか、社内のすべての重要事項について審議又は意見交換を行っております。」
全取締役と主要幹部によるグループ経営会議を毎月開催し、予算実績、部門計画の進捗、重要事項を管理・審議する体制を記載している。