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ジーニー(6562)・施策再掲

日本基準からIFRSへの初度適用

FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q1 – FY2023-Q3達成FY2023再掲FY2024-Q2 – FY20242022: 220222023: 320232024: 12024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている150社のうち14社を表示しています。上の文は150社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループの連結財務諸表は、「連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則」第93条の規定により、IFRSに準拠して作成しております。」

    IFRSに基づく連結財務諸表の作成・開示を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは第1四半期連結会計期間から、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSに組み替えて比較分析を行っております。」

    第1四半期からのIFRS適用と、前年同期・前年度数値をIFRSへ組み替えた比較分析を継続している。
  3. FY2023達成有価証券報告書

    「当社グループは、2023年3月31日に終了する連結会計年度からIFRSを初めて適用しており、IFRSへの移行日は2021年4月1日であります。」

    2021年4月1日を移行日とするIFRS初度適用を完了し、当年度の連結財務諸表をIFRSで作成・開示している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは第1四半期連結会計期間から、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSに組み替えて比較分析を行っております。」

    第1四半期からのIFRS適用と、前年同期・前年度数値のIFRS組替えによる比較分析を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社グループは第1四半期連結会計期間から、従来の日本基準に替えてIFRSを適用しており、前第2四半期連結累計期間及び前連結会計年度の数値もIFRSに組み替えて比較分析を行っております。」

    第1四半期からのIFRS適用と、前年同期・前年度数値のIFRS組替えによる比較分析を継続している。
  6. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、当第1四半期連結会計期間からIFRSに準拠した要約四半期連結財務諸表を開示しております。日本において一般に公正妥当と認められる会計基準(以下「日本基準」という。)に準拠して作成された直近の連結財務諸表は、2022年3月31日に終了する連結会計年度に関するものであり、日本基準からIFRSへの移行は、2021年4月1日を移行日として行われました。」

    第1四半期連結会計期間からIFRSに基づく要約四半期連結財務諸表の開示を開始し、2021年4月1日を移行日とする初度適用を行った。IFRS第1号の免除規定を適用し、のれんの非償却、使用権資産・リース負債の計上、金融商品の公正価値測定などを反映している。比較情報もIFRSに組み替え、前第1四半期および前連結会計年度との比較分析を行っている。
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報道
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