ジーニー(6562)・事実対処
関係会社株式評価損の計上
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の評価損計上204社が書いているテーマ・逆風214社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの215件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021対処有価証券報告書
「当事業年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)該当事項はありません。」
関係会社株式評価損は前年度の173,350千円から当年度は計上なしとなった。 - FY2020関係会社株式評価損の継続計上有価証券報告書
「当事業年度中において減損処理を行い、173,350千円の関係会社株式評価損を計上しております。」
関係会社株式評価損を前年度の338,802千円に続き173,350千円計上している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当事業年度中において減損処理を行い、338,802千円の関係会社株式評価損を計上しております。」
提出会社の財務諸表において、関係会社株式について338,802千円の評価損を計上した事実が初めて記載されている。