ジーニー(6562)・施策初出
ディップとの資本業務提携による次世代AI共同開発・社会実装
FY2026に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-30。
4記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ディップとの資本業務提携による次世代AI共同開発・社会実装1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-30再掲経営計画
「JAPAN AIとのSaaSプロダクトのクロスセル、業務提携事例も活発に」
JAPAN AIとの既存事業連携について、SaaSプロダクトとのクロスセルおよび業務提携事例が進展していると再確認している。 - FY2026初出有価証券報告書
「当社とディップが協働して、次世代AIを活用した共同開発及び社会実装を強力に推進し、もって両社の企業価値の向上及び事業の拡大発展を期することを目的としております。当社は、本自己株式処分により、ディップに当社普通株式902,820株(発行済普通株式総数に対する割合5.00%)を割り当てます。」
2026年6月5日にディップとの投資契約を締結し、6月24日に普通株式902,820株を自己株式処分。次世代AIの共同開発・社会実装を軸に、両社の事業連携を進める構想を記載している。