ジーニー(6562)・施策再掲
プロダクトの企画からサポートまでの内製化
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プロダクト企画からサポートまでの一貫内製化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループでは、提供しているプロダクトの企画や開発・運用等を内製化しております。」
プロダクトの企画・開発・運用等を内製化する方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループでは、提供しているプロダクトの企画や開発・運用等を内製化しております。」
プロダクトの企画・開発・運用等の内製化方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループでは、提供しているプロダクトの企画や開発・運用等を内製化しております。」
プロダクトの企画・開発・運用等を内製化する方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループでは、テクノロジーの進化の速さや、国内外のメディア企業・広告主・広告代理店といった顧客企業の利用ニーズに対応すべく、各プロダクトの企画から開発、運用、提供、サポートまでを全て内製化しております。」
プロダクトの企画からサポートまでを内製化する方針を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「各プロダクトの企画から開発、運用、提供、サポートまでを全て内製化しております。」
プロダクトの企画からサポートまでの内製化方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「各プロダクトの企画から開発、運用、提供、サポートまでを全て内製化しております。」
顧客要望や技術進化への迅速な対応を目的として、プロダクトの一連の工程を内製化している。