監査法人の交代
FY2022-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
- FY2026監査報酬増加継続有価証券報告書
「提出会社 53 ― 65 ― 連結子会社 23 ― 26 ― 計 77 ― 91 ―」
監査証明業務に基づく報酬は、提出会社分が53百万円から65百万円、連結子会社分が23百万円から26百万円となり、計91百万円へ増加した。 - FY2025監査報酬増加有価証券報告書
「提出会社 50 ― 53 ― 連結子会社 ― ― 23 ― 計 50 ― 77 ―」
監査証明業務に基づく報酬は、提出会社分が50百万円から53百万円へ増加し、連結子会社分23百万円を含む計77百万円となった。 - FY2024監査報酬増加有価証券報告書
「提出会社 37 ― 50 ―」
監査証明業務に基づく報酬は前年度37百万円から当年度50百万円へ増加した。監査法人アヴァンティアによる監査体制は継続している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)に係る要約四半期連結財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けております。」
監査法人アヴァンティアによる第2四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2022年10月1日から2022年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年12月31日まで)に係る要約四半期連結財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けております。」
監査法人アヴァンティアによる第3四半期レビューを受けていることを再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間に係る要約四半期連結財務諸表について、監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けております。」
監査法人アヴァンティアによる第1四半期のレビューを受けていることを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「第11期(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日 連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ 第12期(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日 連結・個別) 監査法人アヴァンティア」
監査法人アヴァンティアによる当年度の監査と、前年度からの監査法人交代を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「第11期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第12期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 監査法人アヴァンティア」
監査法人アヴァンティアによる四半期レビューを受けていることと、前年度からの監査法人交代を再確認している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第11期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第12期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 監査法人アヴァンティア」
第11期の有限責任監査法人トーマツから、第12期第1四半期より監査法人アヴァンティアへ監査法人が交代した事実を記載している。交代理由は本文で示されていない。