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ジーニー(6562)・施策削除

タイ子会社の設立と連結によるサービス提供地域の拡大

FY2018-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018-Q3再掲FY2019-Q2 – FY2022-Q12018: 320182019: 020192020: 120202021: 22021
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タイ子会社の設立・連結後の清算2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1削除有価証券報告書

    「Geniee Adtechnology (Thailand) Co.,Ltd.は、事業の清算手続きを進めており、重要性が低下したため、当第1四半期連結会計期間期首より連結の範囲から除外しております。」

    タイ子会社は清算手続きに入り、重要性低下を理由に当四半期連結会計期間期首から連結範囲から除外された。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「2021年3月末時点で、シンガポール、ベトナム、インドネシア、タイに拠点を置き、現地の企業様へサービスを提供しております。」

    4か国の海外拠点を通じたサービス提供体制を継続している。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「2020年3月末時点で、シンガポール、ベトナム、インドネシア、タイ、インドに拠点を置き、現地の企業様へサービスを提供しております。」

    タイを含む5か国の海外拠点でサービスを提供する体制を継続している。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「海外事業では、インドネシアやベトナム拠点にて、現地有力企業との連携強化や大型キャンペーン案件の受注が進んだほか、タイ拠点では「GenieeDSP」にて現地ブランド広告案件等がありました。」

    タイ拠点を含む海外拠点でのサービス提供と案件獲得を継続している。
  5. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「海外事業では、インドネシアやベトナム拠点にて、現地有力企業との連携強化や大型キャンペーン案件の受注が進んだほか、タイ拠点では「GenieeDSP」にて現地ブランド広告案件等がありました。」

    タイ拠点のGenieeDSPで現地ブランド広告案件が発生し、拠点展開が実案件に進展している。
  6. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「平成29年8月にGeniee Adtechnology (Thailand) Co., Ltd.を設立しており、当第2四半期連結会計期間より、Geniee Adtechnology (Thailand) Co., Ltd.を連結の範囲に含めております。」

    平成29年8月のタイ子会社設立と、第2四半期からの連結範囲への組入れが記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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