ジーニー(6562)・目標業績判定目標未達
業績連動型新株予約権に設定された2020年3月期の連結・セグメント業績目標
FY2020-Q2に初出。。直近の記載はFY2020。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
営業利益達成連動型新株予約権行使条件32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風34社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020業績判定目標未達有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,348百万円(前連結会計年度比4.1%減)」
第12回新株予約権の業績判定水準である連結売上高15,572百万円、売上総利益2,590百万円、EBITDA359百万円に対し、当年度実績は売上高14,348百万円、売上総利益2,220百万円、EBITDA214百万円であり、記載された連結業績目標の数値を下回っている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「業績判定水準:当社有価証券報告書に記載された連結損益計算書の連結売上高15,572百万円、売上総利益2,590百万円、EBITDA 359百万円の全ての目標数値を達成した場合とする。」
第12回新株予約権の行使条件として、2020年3月期の連結売上高15,572百万円、売上総利益2,590百万円、EBITDA359百万円を設定している。別途、各割当対象者のセグメントについて売上高、売上総利益、営業利益の全目標数値達成も判定水準とし、連結損益・セグメント損益それぞれで新株予約権の50%を行使可能としている。