ジーニー(6562)・施策再掲
AIスコアリング機能の開発
FY2018-Q3に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
データ活用による広告表示・開発の自動化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「また、ビッグデータやAI(人工知能)を活用することで、広告配信の精度向上や自動化の促進等に取り組んでおります。」
ビッグデータ・AIを広告配信の精度向上と自動化に活用する方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「「MAJIN」にて、AI技術や独自のセグメンテーション技術等を活用した新機能の開発」
AIを活用した機能開発を継続しているが、AIスコアリング機能そのものの新たな完了時点は記載していない。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「見込み客の属性や行動履歴データを自動で分析しマーケティングに活用する「AIスコアリング機能」の新規開発」
見込み客の属性・行動履歴データを分析する新機能の開発を進めている。