ジーニー(6562)・リスク再掲
広告予算に起因する季節変動
FY2018に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
広告予算配分による月次売上・利益の季節変動4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「広告主による月ごとの予算配分に影響を受け、12月及び決算月(主に3月)に集中する傾向にあります。」
12月および主に3月への売上集中と月次業績変動のリスクを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「広告主による月ごとの予算配分に影響を受け、12月及び決算月(主に3月)に集中する傾向にあります。」
12月・主に3月への売上集中と月次業績変動のリスクを継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「広告主による月ごとの予算配分に影響を受け、12月及び決算月(主に3月)に集中する傾向にあります。」
12月および主に3月への売上集中と、それに伴う月次業績変動のリスクを継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「広告主による月ごとの予算配分に影響を受け、12月及び決算月(主に3月)に集中する傾向にあります。」
広告予算による12月・主に3月への売上集中と月次変動のリスクを再掲している。 - FY2018初出有価証券報告書
「広告主による月ごとの予算配分に影響を受け、12月及び決算月(主に3月)に集中する傾向にあります。」
売上が12月および主に3月へ集中し、月次の売上・利益変動が大きくなる可能性を開示している。