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ジーニー(6562)・事実再掲

広告掲載料と月額利用料による収益モデル

FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY20242018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「「GENIEE SFA/CRM」「GENIEE MA」「GENIEE CHAT」「GENIEE SEARCH」などのSaaSプロダクトでは、基本的に導入企業様より月額でシステムやサービスの利用料をいただいております。」

    広告掲載料とSaaSプロダクトの月額利用料を収益源とするモデルを継続して説明している。
  2. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「広告プラットフォーム事業については、主に広告配信時に履行義務を充足したと判断し、同時点で収益を認識しております。」

    広告プラットフォーム事業では広告配信時に収益を認識し、マーケティングSaaS事業では主に契約期間にわたり利用料収益を認識する収益モデルを継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、「GENIEE SFA/CRM」「GENIEE MA」「GENIEE CHAT」「GENIEE SEARCH」などでは、基本的に月額でシステムやサービスの利用料(=当社グループの売上)をいただいております。」

    広告掲載料に加え、SaaSプロダクトの月額利用料を収益源とするモデルを継続して説明している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、「ちきゅう」、「MAJIN」、「Chamo」、「probo」、「ポップリンク」、「ポップファインド」などでは、基本的に月額でシステムやサービスの利用料(=当社グループの売上)をいただいております。」

    広告掲載料に加え、SaaSプロダクトの月額利用料を収益源とするモデルを継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、「ちきゅう」、「MAJIN」、「Chamo」では、基本的に月額でシステムやサービスの利用料(=当社グループの売上)をいただいております。」

    広告掲載料を主とする広告事業と、SaaSプロダクトの月額利用料を収益源とするモデルを継続して説明している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「「GenieeSSP」や「GenieeDSP」経由で広告が配信されると、広告表示回数や単価に応じて広告主から当社グループへ広告掲載料(=当社グループの売上)が支払われます。」

    広告掲載料と、MAJIN・ちきゅうの月額利用料を収益源とするモデルを継続して説明している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「「GenieeSSP」や「GenieeDSP」経由で広告が配信されると、広告表示回数等に応じて広告主から当社グループへ広告掲載料(=当社グループの売上)が支払われます。また、「GenieeDMP」や「MAJIN」では、基本的に月額でシステムやサービスの利用料(=当社グループの売上)をいただいております。」

    広告プラットフォームでは広告表示回数等に応じた広告掲載料、DMP・MAJINでは月額利用料を売上とする構造を説明している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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