ジーニー(6562)・リスク再掲
主力サービスGenieeSSPへの収益依存
FY2018に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主力製品Cuenote FCへの売上依存78社が書いているテーマ・逆風79社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。48社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループの収益は、当連結会計年度末時点において、創業期から経営資源を集中してきた主力事業である「GENIEE SSP」の割合が高くなっております。」
GENIEE SSPへの収益依存度が高いとの認識と、他事業・新機能による収益基盤強化策を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループの収益は、当事業年度時点において、創業期から経営資源を集中してきた主力事業である「GENIEE SSP」の割合が高くなっております。」
GENIEE SSPへの収益依存度が高いとの認識と、他事業・新機能による収益基盤強化策を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループの収益は、当事業年度時点において、創業期から経営資源を集中してきた主力事業である「GenieeSSP」の割合が高くなっております。」
GenieeSSPへの収益依存度が高いとの認識と、他事業・新機能による収益基盤強化策を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループの収益は、当事業年度時点において、創業期から経営資源を集中してきた主力事業である「GenieeSSP」に依存しております。」
GenieeSSPへの収益依存と、DSP、デジタルOOH、ちきゅう、MAJIN、Chamoなどによる収益基盤の強化策を継続して開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループの収益は、当事業年度時点において、創業期から経営資源を集中してきた主力事業である「GenieeSSP」に依存しております。」
GenieeSSPへの収益依存と、DSP、MAJIN、ちきゅう、新機能・新規サービスによる収益基盤拡大策を継続して開示している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループの収益は、当事業年度時点において、創業期から経営資源を集中してきた主力事業である「GenieeSSP」に依存しております。」
GenieeSSPへの依存を明示し、DSP、DMP、MAJIN、新機能・新規サービスによる収益基盤の強化を対応策として記載している。