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ジーニー(6562)・方針再掲

売上高・売上総利益・EBITDAの重視

FY2018に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

7記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022再定義FY20232018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 12024
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、収益の源泉となる「売上収益」と収益力の基礎指標である「売上総利益」に加えて、本業での収益力の基礎数値である「営業利益」の3指標を重視しております。」

    IFRS適用後の売上収益・売上総利益・営業利益の3指標を重視する方針を継続している。
  2. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループでは、収益の源泉となる「売上収益」と収益力の基礎指標である「売上総利益」に加えて、本業での収益力の基礎数値である「営業利益」の3指標を重視しております。」

    従来の売上高・売上総利益・EBITDA重視から、IFRS適用後は売上収益・売上総利益・営業利益を重視する指標構成へ整理している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、収益の源泉となる「売上高」と収益力の基礎指標である「売上総利益」に加えて、当社グループとしてM&Aを活用した事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)の3指標を重視しております。」

    売上高、売上総利益、EBITDAの3指標を重視する経営指標方針を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、収益の源泉となる「売上高」と収益力の基礎指標である「売上総利益」に加えて、当社グループとしてM&Aを活用した事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDAの3指標を重視しております。」

    売上高・売上総利益・EBITDAを重視する経営指標方針を継続している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、収益の源泉となる「売上高」と収益力の基礎指標である「売上総利益」に加えて、当社グループとしてM&Aを活用した事業基盤の強化や拡大を積極的に目指していく中、各国の会計基準の差異にとらわれることなく企業比較が可能なEBITDAの3指標を重視しております。」

    売上高、売上総利益、EBITDAの3指標を重視する方針を、M&Aを活用した事業基盤拡大の文脈でも再確認している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループは、継続的な事業成長を図るべく、売上高、売上総利益、EBITDAの3指標を重視しております。」

    経営上重視する3指標を引き続き明示している。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「当社グループは、継続的な事業成長を図るべく、売上高や売上総利益、EBITDAの3指標を重視しております。」

    継続的な事業成長の判断に用いる指標として、売上高、売上総利益、EBITDAを明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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