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持分法適用関連会社であるJAPAN AI株式会社による資本業務提携及び第三者割当による自己株式の処分の引受けに関するお知らせ

JAPAN AIがブランディングテクノロジーの第三者割当による自己株式2万株を引き受け、同社株式の1.27%を保有する資本業務提携を行う。あわせて、コンサルティング業務向けAIプラットフォームの開発やGENIEE CDPの活用を進める。

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規模
20000000
円
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この提携で決まったこと

資本業務提携
6562ジーニー
提携先ブランディングテクノロジー株式会社
提携の内容
  1. 1

    コンサル特化型 AI プラットフォームの開発

  2. 2

    新規商材の創出

  3. 3

    業務工数削減の実現

  4. 4

    当社が提供する次世代型カスタマーデータプラットフォーム「GENIEE CDP」を活用し、コンサルティング業務の高度化を図ります。

両社が取り組むと書類に書かれている項目です。上下の線は2社の間にある取り決めを表しています。

資本・人の関係

仕事を組むだけでなく、相手の株式を持ったり人を送ったりするかどうかです(資本業務提携)。

1.27%提携先の株式のうち当社の持分
取得株式数2 万株、本第三者割当後の所有株式数の割合1.27%
取得価額2,000 万円(1 株につき 1,000 円)
提携先について
事業内容ブランド事業、デジタルマーケティング事業
所在地東京都渋谷区
資本金52,260 千円
売上高5,028 百万円(2025年3月期)
営業利益110 百万円(2025年3月期)
業績への影響

本件に伴う業績への影響は軽微なものと見込んでおりますが、中長期的には当社グループの企業価値及び株主価値の向上に資するものと考えております。

取締役会決議日2025年7月23日契約締結日2025年7月23日株式取得日・払込期日2025年8月8日(予定)
この提携で決まったこと
項目内容
提携先の名称ブランディングテクノロジー株式会社
提携先の事業内容ブランド事業、デジタルマーケティング事業
提携先の所在地東京都渋谷区
提携先の資本金52,260 千円
提携先の売上高5,028 百万円(2025年3月期)
提携先の営業利益110 百万円(2025年3月期)
提携の種類資本業務提携
提携の内容コンサル特化型 AI プラットフォームの開発、新規商材の創出、業務工数削減の実現、当社が提供する次世代型カスタマーデータプラットフォーム「GENIEE CDP」を活用し、コンサルティング業務の高度化を図ります。
取得株式数2 万株、本第三者割当後の所有株式数の割合1.27%
取得価額2,000 万円(1 株につき 1,000 円)
持株比率非開示 → 1.27%
取締役会決議日2025年7月23日
契約締結日2025年7月23日
株式取得日・払込期日2025年8月8日(予定)
業績への影響本件に伴う業績への影響は軽微なものと見込んでおりますが、中長期的には当社グループの企業価値及び株主価値の向上に資するものと考えております。
この書類が述べていない項目(8件)
合弁会社の概要出資比率役員の派遣契約期間提携による数値目標株式の保有方針提携開始日主要株主の異動

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

JAPAN AIのAIエージェント開発技術を活用してブランディングテクノロジーのコンサルティング業務のDXを推進し、新規商材の創出と業務工数の削減を図るため。また、「GENIEE CDP」とAIエージェントを連携させ、コンサルティング業務のさらなる進化を目指すとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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