読む価値
70注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
17.6
%(売上収益の増減率)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2025年3月期・通期前回予想の公表 2024年5月14日売上高10,200→12,000百万円
+17.6%
営業利益2,300→2,500百万円
+8.7%
親会社株主に帰属する当期純利益1,700→1,800百万円
+5.9%
1株当たり当期純利益96.07→123.19円 銭
+28.2%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
既存事業が堅調に推移し、7月にソーシャルワイヤーを連結子会社化したこと、両社の事業シナジー、同社のシェアオフィス事業・翻訳事業の売却とデジタルPR事業への選択と集中が収益性改善に寄与したため。ソーシャルワイヤーの業績をIFRS基準に再計算して加算。
前期実績(2023年3月期)売上収益8,012百万円、売上総利益6,138百万円、営業利益1,538百万円、税引前利益1,277百万円、当期利益1,035百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,031百万円、1株当たり連結当期純利益58.31円 銭
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 10,200百万円 → 12,000百万円(+17.6%) |
| 営業利益 | 2,300百万円 → 2,500百万円(+8.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,700百万円 → 1,800百万円(+5.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 96.07円 銭 → 123.19円 銭(+28.2%) |
| 対象決算期 | 2025年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2024年5月14日 |
| 前期実績 | (2023年3月期)売上収益8,012百万円、売上総利益6,138百万円、営業利益1,538百万円、税引前利益1,277百万円、当期利益1,035百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,031百万円、1株当たり連結当期純利益58.31円 銭 |
| 修正の理由 | 既存事業が堅調に推移し、7月にソーシャルワイヤーを連結子会社化したこと、両社の事業シナジー、同社のシェアオフィス事業・翻訳事業の売却とデジタルPR事業への選択と集中が収益性改善に寄与したため。ソーシャルワイヤーの業績をIFRS基準に再計算して加算。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(3件)
経常利益特別損失の内容と金額配当予想の修正
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。既存事業が堅調に推移し、7月にソーシャルワイヤーを連結子会社化したこと、両社の事業シナジー、同社のシェアオフィス事業・翻訳事業の売却とデジタルPR事業への選択と集中が収益性改善に寄与したことを理由としている。また、ソーシャルワイヤーの業績をIFRS基準に再計算して加算している。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。