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法定開示書類6562ジーニー情報通信・サービスその他

法定事前開示書類(合併)(ビジネスサーチテクノロジ株式会社)

株式会社ジーニーが完全子会社のビジネスサーチテクノロジ株式会社を吸収合併する手続きについて、会社法に基づく事前開示を行った。効力発生日は2024年4月1日を予定しており、合併対価の交付はない。

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決めたことと、その中身

株式会社ジーニーを吸収合併存続会社、ビジネスサーチテクノロジ株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併手続

決定2024年2月22日(事前開示書類作成日)
実施2024年4月1日予定(吸収合併の効力発生日)
今後2024年4月1日に吸収合併の効力発生日を迎える予定。
金額合併対価:金銭等の交付なし。参考として、ビジネスサーチテクノロジ株式会社の最終事業年度売上高526,079千円、営業利益67,180千円、経常利益68,767千円、当期純利益9,889千円、総資産397,883千円、負債合計86,097千円、純資産311,786千円
数量・規模完全子会社1社の吸収合併、議決権比率100%、発行済優先株式36,103株、株主数1名
理由

吸収合併消滅会社は吸収合併存続会社である株式会社ジーニーの完全子会社であるため。効力発生日後の当社の資産の額は負債の額を上回る見込みであり、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていないため。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項株式会社ジーニーを吸収合併存続会社、ビジネスサーチテクノロジ株式会社を吸収合併消滅会社とする吸収合併手続
決定日2024年2月22日(事前開示書類作成日)
実施日2024年4月1日予定(吸収合併の効力発生日)
金額合併対価:金銭等の交付なし。参考として、ビジネスサーチテクノロジ株式会社の最終事業年度売上高526,079千円、営業利益67,180千円、経常利益68,767千円、当期純利益9,889千円、総資産397,883千円、負債合計86,097千円、純資産311,786千円
数量・規模完全子会社1社の吸収合併、議決権比率100%、発行済優先株式36,103株、株主数1名
理由吸収合併消滅会社は吸収合併存続会社である株式会社ジーニーの完全子会社であるため。効力発生日後の当社の資産の額は負債の額を上回る見込みであり、債務の履行に支障を及ぼすような事態は現在のところ予測されていないため。
根拠となる規則会社法第794条第1項、会社法施行規則第191条
今後の予定2024年4月1日に吸収合併の効力発生日を迎える予定。
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関対象期間業績への影響関連する過去の開示

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ビジネスサーチテクノロジ株式会社が株式会社ジーニーの完全子会社であるため、合併対価として金銭等を交付しないことは相当と判断している。また、効力発生日後の株式会社ジーニーの資産額は負債額を上回る見込みで、債務履行に支障を及ぼす事態は現在のところ予測されていないとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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