HANATOUR JAPAN(6561)・施策実績引用
第三者割当増資による運転資金調達・財務安定化
FY2021-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q1。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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第三者割当増資による運転資金・財務基盤強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1実績引用有価証券報告書
「金融機関からの融資や当社代表取締役社長である李炳燦氏及び当社親会社であるHANATOUR SERVICE INC.を割当先とする第三者割当増資を実行し、財務基盤の強化に取組みました。」
前期に実行した第三者割当増資を、財務基盤強化に寄与した過去の実績として引用している。 - FY2021達成有価証券報告書
「当連結会計年度には、当社代表取締役社長である李炳燦氏及び当社親会社であるHANATOUR SERVICE INC.を割当先とする1,499,894千円の第三者割当増資を実行いたしました。」
前四半期に決議した第三者割当増資を実行し、1,664,700株を発行して資本金・資本剰余金を増加させた。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2021年11月2日開催の取締役会において、第三者割当方式による新株式の発行を行うことを決議いたしました。発行新株式数 普通株式 1,664,700株、資金調達の額 1,499,894,700円、資金使途 運転資金」
代表取締役李炳燦氏およびHANATOUR SERVICE INC.を割当予定先とする第三者割当増資を決議した。払込期日は2021年11月30日、希薄化率は15.13%で、自己資本の増強と財務状況の安定化を目的としている。