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売上高前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2023年1月1日〜2023年3月31日連結日本基準売上高995百万円前年比 +361.0%進捗 19.5%
営業利益77百万円進捗 10.0%
経常利益59百万円進捗 9.5%
純利益(親会社株主帰属)394百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益31.46円
期末の財政状態
総資産9,158百万円
うち純資産 1,041 百万円自己資本比率 11.1%前期末比 +4.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高旅行事業 502,296千円、バス事業 347,053千円、ホテル等施設運営事業 432,516千円、その他 8,340千円
セグメント別利益旅行事業 142,631千円、バス事業 77,124千円、ホテル等施設運営事業 -67,201千円、その他 -705千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,100百万円(前年比 +153.4%)
営業利益770百万円
経常利益620百万円
親会社株主に帰属する当期純利益960百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 5,100 / 営業利益 770 / 経常利益 620 / 親会社株主に帰属する当期純利益 960
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
水際対策の緩和や行動制限の解除に伴う訪日外客数・インバウンド需要の回復、国際航空便の増便、大型イベント開催機会の増加。加えて、コスト抑制、需要獲得、人員最適化、商品開発、業務のデジタル化を進めた。純利益は繰延税金資産335,094千円の計上により押し上げられた。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象資本金及び準備金の額の減少並びに剰余金の処分が株主総会で承認され、2023年5月15日付で効力が発生した。無償減資であり、発行済株式総数及び純資産額に変更はない。
特別損益の内訳特別利益 新株予約権戻入益 1,593千円 / 特別損失 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,664,700
期末自己株式数110,152
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年3月31日 |
| 売上高 | 995百万円(前年比 +361.0%) |
| 営業利益 | 77百万円 |
| 経常利益 | 59百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 394百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 31.46円 |
| 自己資本比率 | 当期末 11.1 / 前期末 7 |
| 総資産 | 9,158百万円 |
| 純資産 | 1,041百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,100百万円(前年比 +153.4%) / 営業利益 770百万円 / 経常利益 620百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 960百万円 |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 5,100 / 営業利益 770 / 経常利益 620 / 親会社株主に帰属する当期純利益 960 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 旅行事業 502,296千円、バス事業 347,053千円、ホテル等施設運営事業 432,516千円、その他 8,340千円 |
| セグメント別利益 | 旅行事業 142,631千円、バス事業 77,124千円、ホテル等施設運営事業 -67,201千円、その他 -705千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 新株予約権戻入益 1,593千円 / 特別損失 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 資本金及び準備金の額の減少並びに剰余金の処分が株主総会で承認され、2023年5月15日付で効力が発生した。無償減資であり、発行済株式総数及び純資産額に変更はない。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 12,664,700 |
| 期末自己株式数 | 110,152 |
| 業績の増減要因 | 水際対策の緩和や行動制限の解除に伴う訪日外客数・インバウンド需要の回復、国際航空便の増便、大型イベント開催機会の増加。加えて、コスト抑制、需要獲得、人員最適化、商品開発、業務のデジタル化を進めた。純利益は繰延税金資産335,094千円の計上により押し上げられた。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症に対する水際対策や行動制限の緩和による訪日外客数の回復、大型イベント開催機会の増加、コスト抑制、インバウンド需要の獲得、社内業務のデジタル化を挙げている。純利益については、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰延税金資産を計上し、法人税等調整額(益)335,094千円を計上したとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。