2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
株式会社HANATOUR JAPAN及び当社グループ
旅行事業、バス事業、ホテル等施設運営事業、その他(システム開発事業);Tマークシティホテル金沢
(当第1四半期連結会計期間末)
43日後(決算短信提出日)
同日会社が最初の日付としている日から、この開示までに43日かかっています。
新型コロナウイルス感染症の感染拡大、変異ウイルスの感染拡大に伴うまん延防止等重点措置及び中国・韓国をはじめとする一部地域からの入国制限により、観光客数が急激に減少したこと。
売上高215,870千円、営業損失527,249千円、経常損失519,861千円、親会社株主に帰属する四半期純損失518,749千円。
2022年12月期第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日)
2022年12月期の連結業績予想は、新型コロナウイルス感染症の影響を合理的に算定できないため未定。業績見通しを合理的に予測可能となった段階で速やかに開示予定。直近に公表されている業績予想からの修正の有無は無。
会社の対応
地方営業所の閉鎖(2020年12月期連結会計年度より実施)。地方事業所の再開準備も進めている。
雇用調整助成金の活用による人件費の抑制、経費の節減、グループ親会社からの資金支援体制の維持、取引金融機関への支援要請を継続する。新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明。
業績見通しを合理的に予測することが可能となった段階で、速やかに業績予想を開示する予定。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) |
| 発生日 | 2022年3月31日(当第1四半期連結会計期間末) |
| 認知日・通知受領日 | 2022年5月13日(決算短信提出日) |
| 対象となる主体 | 株式会社HANATOUR JAPAN及び当社グループ |
| 対象拠点・対象製品 | 旅行事業、バス事業、ホテル等施設運営事業、その他(システム開発事業);Tマークシティホテル金沢 |
| 原因 | 新型コロナウイルス感染症の感染拡大、変異ウイルスの感染拡大に伴うまん延防止等重点措置及び中国・韓国をはじめとする一部地域からの入国制限により、観光客数が急激に減少したこと。 |
| 業績への影響額 | 売上高215,870千円、営業損失527,249千円、経常損失519,861千円、親会社株主に帰属する四半期純損失518,749千円。 |
| 計上する会計期間 | 2022年12月期第1四半期連結累計期間(2022年1月1日~2022年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2022年12月期の連結業績予想は、新型コロナウイルス感染症の影響を合理的に算定できないため未定。業績見通しを合理的に予測可能となった段階で速やかに開示予定。直近に公表されている業績予想からの修正の有無は無。 |
| 停止した業務 | 地方営業所の閉鎖(2020年12月期連結会計年度より実施)。地方事業所の再開準備も進めている。 |
| 今後の見通し | 雇用調整助成金の活用による人件費の抑制、経費の節減、グループ親会社からの資金支援体制の維持、取引金融機関への支援要請を継続する。新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明。 |
| 続報の予定 | 業績見通しを合理的に予測することが可能となった段階で、速やかに業績予想を開示する予定。 |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の感染拡大、変異ウイルスの影響によるまん延防止等重点措置や入国制限により観光客数が急減し、インバウンド需要が低迷しているため。