エル・ティー・エス(6560)・方針再定義
個人の創造性・個性の尊重と誠実さ
FY2018に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2024。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
個人の創造性・個性の尊重と誠実さ2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
エル・ティー・エスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再定義有価証券報告書
「■Value 私たちのありたい姿 ・「お客様」「社会」にとってのよつば Commit as a Professional(プロフェッショナルとしてあり続ける) ・「チーム」にとってのよつば Collaborate across Barriers(協働を加速させる) ・「一人ひとり」にとってのよつば Color Your Own Life(自身の人生を彩っていく) 7つの行動規範 ・Change 変える・変わる ・Learn 学び続ける ・Ownership 自ら決め、やり抜く ・Venture 未知に踏み出す ・Enjoy & Energize 楽しむ、活力をもたらす ・Respect 尊重する ・Surprise 「枠」を超え、心を動かす」
従来の5項目のValueから、「私たちのありたい姿」と3つの対象別の価値観、7つの行動規範からなる体系へ整理している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「■Value ・Learn 学びまくる ・Engage 言ったことはやる ・Think 考え抜く、思い尽くす ・Un-hesitate まずやってみる ・Surprise 驚かせる ■経営の基本原則 ・お客様の成長に貢献する ・個人の創造性と個性を尊重する ・誠実に徹する」
従来Valueとして扱われていた個人の創造性・個性の尊重と誠実さは経営の基本原則として位置付けられ、新たに5項目のValueが示されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「・個人の創造性と個性を尊重する ・誠実に徹する」
個人の創造性・個性の尊重と誠実さをValueとして継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「・個人の創造性と個性を尊重する ・誠実に徹する」
Valueとして、個人の創造性・個性の尊重と誠実さを経営の基本原則に加えて明示している。