エル・ティー・エス(6560)・施策再掲
FPTジャパンホールディングスとの直接資本業務提携によるDX包括支援とグローバル人材強化
FY2022-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
FPTジャパンホールディングスとの資本業務提携によるDX・人材協業2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「昨年度、資本業務提携したFPTジャパンホールディングス株式会社及び横河デジタル株式会社との連携強化に加え、データアナリティクス&AIサービス領域での株式会社ビジー・ビーとの協業、システム開発支援やサービス開発支援領域での株式会社FUNDINNOとの協業、ITファイナンスの高度化を支援するApptioとのパートナーシップ契約締結等、外部企業とのアライアンスに積極的に取り組む」
FPTジャパンホールディングスとの資本業務提携後の協業を継続し、DX・データアナリティクス等のサービス展開に向けた外部連携を進めている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「昨年度、資本業務提携したFPTジャパンホールディングス株式会社及び横河デジタル株式会社との協業やデータアナリティクス&AIサービス領域での株式会社ビジー・ビーとの協業に積極的に取り組むとともに」
FPTジャパンホールディングスとの資本業務提携後の協業を、顧客支援・DX関連サービスの展開に向けて継続している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「昨年度、資本業務提携したFPTジャパンホールディングス株式会社及び横河デジタル株式会社との協業に積極的に取り組むとともに」
FPTジャパンホールディングスとの資本業務提携後の協業を実行段階へ進め、顧客の変革支援や新たなDX関連サービスの展開に取り組んでいる。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「当社とFPTジャパンホールディングスとの資本業務提携により、両社がもつケイパビリティを融合させることで、既存顧客への変革支援の強化や新規顧客の獲得に向けた動きを活発化させ、両グループで相乗効果を生み出し、中長期的な企業価値の向上を目指してまいります。」
従来の合弁会社を通じた協業から、FPTジャパンホールディングスとの直接的な資本業務提携へ進展した。ERP、ローコード開発、経営管理系サービス、クロスセル、外国人材採用・育成、日本市場での共同出資を推進する。2022年10月31日に220,000株、調達額691,680,000円の第三者割当を実施した。