エル・ティー・エス(6560)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-03-19)では「実績引用」
ストック収益型案件による安定収益基盤の構築
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-03-19。
4記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益・財務基盤と内部留保を優先した一時無配および将来の復配方針115社が書いているテーマ・逆風32社・追い風67社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-03-19実績引用決算説明資料
「ストック型案件(年間契約/半年契約)が 2 割程度あること、⻑期継続が見込まれる既存顧客との⻑期案件が 4〜5 割程度あることから、新規獲得とは異なる受注確度を設定して想定を組んでいます。」
安定収益基盤に関する従来のテーマについて、ストック型案件と長期継続案件の現在の構成を実績・前提として引用している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当面の間は内部留保資金の確保を優先し、剰余金の配当は行わないことを基本的な方針としております。」
内部留保と事業投資を優先し、当面は無配とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「契約全体に占めるストック収益型案件(長期契約)を一定比率以上確保することで、安定的な収益基盤を構築してまいります。」
長期契約案件を一定比率以上確保して安定収益基盤を築く目標を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「契約全体に占めるストック収益型案件(長期契約)を一定比率以上確保することで、安定的な収益基盤を構築してまいります。」
長期契約案件を一定比率以上確保するという収益構成上の目標を示している。