内部留保を優先し配当を未定とする方針
FY2017に初出。19回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに72社。
- 2026-10-14再掲決算
「2026年11月期につきましては、現時点で期末日における配当予想額は未定であります。」
2026年11月期の期末配当予想を未定とする状態を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当中間連結会計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「会社設立以来配当は実施しておりません。当社は株主に対する利益還元を重要な経営課題として認識しておりますが、内部留保の充実を図り、収益力強化や事業基盤整備のための投資に充当することにより、なお一層の事業拡大を目指すことが、将来において安定的かつ継続的な利益還元に繋がるものと考えております。」
無配を継続し、内部留保を収益力強化、事業基盤整備、将来の事業展開に充当する方針を再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第3四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額 -」
第3四半期累計期間も配当を実施しておらず、無配の状態が続いている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間も配当金の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「会社設立以来配当は実施しておりません。」
無配を継続し、内部留保を収益力強化・事業基盤整備への投資に充当する方針を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間も配当を実施していない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期累計期間も配当を実施していない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部留保の充実を図り、収益力強化や事業基盤整備のための投資に充当することにより、なお一層の事業拡大を目指すことが、将来において安定的かつ継続的な利益還元に繋がるものと考えております。」
無配を継続し、内部留保を収益力強化や事業基盤整備への投資に充当する方針を再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「1株当たり配当額(円) -」
第3四半期累計期間も配当を実施していない状態が続いている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第2四半期累計期間も配当の支払いはなく、無配の状態が続いている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「配当金支払額 該当事項はありません。」
当第1四半期も配当の支払いはなく、配当を実施していない状態が続いている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「ただし当面は、事業基盤の整備を優先することが株主価値の最大化に値するとの考えから、その原資となる内部留保の充実を基本方針としており、現時点において配当実施時期等については未定であります。」
無配を継続し、当面は内部留保を収益力強化・事業基盤整備への投資に充てる方針を再確認している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当面は、事業基盤の整備を優先することが株主価値の最大化に値するとの考えから、その原資となる内部留保の充実を基本方針としており、現時点において配当実施時期等については未定であります。」
設立以来無配であり、当面は収益力強化・事業基盤整備への投資を優先する株主還元方針。