クックビズ(6558)・施策再定義
給食・中食など飲食周辺領域への開拓強化
FY2020-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
給食・中食等の飲食周辺人材領域の開拓1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「先々の取り組みとしては、COVID-19の影響により飲食需要の当面の回復が望めない中で、飲食業界従事者の方々の雇用機会の創出、収入の安定、さらに飲食業界の復興に貢献すべく、既存事業を強化するとともに、資金支援や業務DXなど、既存事業における顧客基盤を生かした周辺領域の業務にも多角的に取り組んでいくことで、売上の拡大を目指します。」
給食・中食・デリバリー等の飲食周辺領域の開拓から、既存顧客基盤を活用した資金支援・業務DXなど、より広い周辺領域への多角化へ取り組みを拡張している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「給食や中食、デリバリーといった飲食周辺領域への開拓強化を行いマッチング数の向上に努めました。」
従来の給食・中食に加えてデリバリー領域も開拓対象に含め、飲食店休業下でのマッチング向上を図った。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期累計期間におきましては、緊急事態宣言を受けた飲食店の休業にともない、給食や中食といった飲食周辺領域への開拓強化を行いマッチング数の向上に努めました。」
飲食店休業による求人減少への対応として、給食・中食など周辺領域の求人開拓を強化し、マッチング数の向上を図っている。