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2023年11月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年11月期第3四半期累計は、売上高1,991百万円、営業利益189百万円などとなった。同時に、通期業績予想を売上高2,670百万円、営業利益265百万円などへ修正し、期末配当予想は未定とした。

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この期間の実績

第3四半期2022年12月1日〜2023年8月31日連結日本基準
売上高1,991百万円進捗 74.6%
営業利益189百万円進捗 71.3%
経常利益188百万円進捗 72.0%
純利益(親会社株主帰属)162百万円進捗 74.3%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益58.86円
期末の財政状態
総資産3,295百万円
うち純資産 1,405 百万円自己資本比率 41.6%前期末比 -0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高HR事業 1,361,537千円、事業再生・成長支援 629,930千円
セグメント別利益HR事業 121,655千円、事業再生・成長支援 67,918千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高2,670百万円
営業利益265百万円
経常利益261百万円
純利益218百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,670百万円 / 営業利益 非開示 → 265百万円 / 経常利益 非開示 → 261百万円 / 純利益 非開示 → 218百万円
年間配当予想0円 → 非開示
業績の増減要因

HR事業では人流の回復、インバウンド需要の増加、飲食業界の人材採用ニーズの高まり、求職者集客の回復が寄与した。事業再生・成長支援では、ほたて等の取引、鮮魚の水揚げ量、単価が堅調に推移した。利益面では費用削減と、費用対効果を見極めた投資が寄与した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 309千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数2,773,691株
期末自己株式数7,054株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年12月1日〜2023年8月31日
売上高1,991百万円
営業利益189百万円
経常利益188百万円
親会社株主に帰属する当期純利益162百万円
1株当たり当期純利益58.86円
自己資本比率当期末 41.6 / 前期末 42.3
総資産3,295百万円
純資産1,405百万円
通期業績予想売上高 2,670百万円 / 営業利益 265百万円 / 経常利益 261百万円 / 純利益 218百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 2,670百万円 / 営業利益 非開示 → 265百万円 / 経常利益 非開示 → 261百万円 / 純利益 非開示 → 218百万円
年間配当予想0円 → 非開示
セグメント別売上高HR事業 1,361,537千円、事業再生・成長支援 629,930千円
セグメント別利益HR事業 121,655千円、事業再生・成長支援 67,918千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 309千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 証券アナリスト・機関投資家向け
期末発行済株式数2,773,691株
期末自己株式数7,054株
業績の増減要因HR事業では人流の回復、インバウンド需要の増加、飲食業界の人材採用ニーズの高まり、求職者集客の回復が寄与した。事業再生・成長支援では、ほたて等の取引、鮮魚の水揚げ量、単価が堅調に推移した。利益面では費用削減と、費用対効果を見極めた投資が寄与した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

HR事業では人流の回復、インバウンド需要の増加、飲食業界の採用ニーズの高まり、求職者集客の回復があった。事業再生・成長支援では、ほたて等の取引や鮮魚の水揚げ量、単価が堅調に推移した。利益面では費用削減に努め、人員を確保しつつ費用対効果を見極めた投資を行った。通期業績予想の具体的な修正理由は本短信では説明されず、別途公表資料を参照するよう記載されている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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