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業績予想の修正6558クックビズ情報通信・サービスその他

通期業績予想の修正に関する補足説明資料

2022年11月期の通期業績予想を上方修正した。売上高は1,300〜1,400百万円から1,450百万円、営業利益は50百万円から90百万円、当期純利益は30百万円から75百万円とした。

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規模
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この訂正が対象としている書類

適時開示
通期業績予想の修正に関するお知らせ2022-06-15

どこを、どう直したか

すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。

元の開示2022年6月15日

通期業績予想の修正に関するお知らせ

元の書類を開く
同日中に訂正元の書類と同じ日に訂正されました(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2022-06-15
訂正箇所(元の書類のどこか)

当期の業績予想数値の修正

訂正前

売上高 1,300〜1,400百万円 / 営業利益 50百万円 / 経常利益 35百万円 / 当期純利益 30百万円 / 1株当たり当期純利益 11.78円

訂正後

売上高 1,450百万円 / 営業利益 90百万円 / 経常利益 77百万円 / 当期純利益 75百万円 / 1株当たり当期純利益 28.45円

変更点売上高 50〜150百万円 / 営業利益 40百万円 / 経常利益 42百万円 / 当期純利益 45百万円 / 1株当たり当期純利益 ー
業績への影響(会社の説明)

当期の連結業績は財政状態のみで、経営成績の取り込みはなし。株式取得により、負ののれんが特別利益として発生する見込み。

訂正の理由

期初の想定よりも堅調な求人ニーズに支えられ、上期の売上高が想定を上回って着地する見込みとなったこと。採用総合パッケージの受注が売上に寄与したこと。政府による時短制限や酒類提供制限が要請されないと判断し、下期のCOVID-19の影響は軽微と見直したこと。コストコントロールも継続して徹底できていること。

どこを、どう直したか
項目内容
訂正の対象となる開示通期業績予想の修正に関するお知らせ
元の開示日2022年6月15日
訂正箇所当期の業績予想数値の修正
訂正内容売上高 1,300〜1,400百万円 / 営業利益 50百万円 / 経常利益 35百万円 / 当期純利益 30百万円 / 1株当たり当期純利益 11.78円 → 売上高 1,450百万円 / 営業利益 90百万円 / 経常利益 77百万円 / 当期純利益 75百万円 / 1株当たり当期純利益 28.45円(売上高 3.6〜11.5% / 営業利益 80.0% / 経常利益 120.0% / 当期純利益 150.0% / 1株当たり当期純利益 ー)
訂正の理由期初の想定よりも堅調な求人ニーズに支えられ、上期の売上高が想定を上回って着地する見込みとなったこと。採用総合パッケージの受注が売上に寄与したこと。政府による時短制限や酒類提供制限が要請されないと判断し、下期のCOVID-19の影響は軽微と見直したこと。コストコントロールも継続して徹底できていること。
業績への影響当期の連結業績は財政状態のみで、経営成績の取り込みはなし。株式取得により、負ののれんが特別利益として発生する見込み。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

上期の売上高が堅調な求人ニーズにより予想を上回る見込みとなったこと、採用総合パッケージの受注が売上に寄与したこと、下期のCOVID-19の影響を軽微と見直したことによる。また、コストコントロールを継続できていることも挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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