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決算説明資料6558クックビズ情報通信・サービスその他

2022年11月期 第1四半期決算説明資料

第1四半期は売上高が前年同期比46.4%増の322百万円となり、営業赤字も前年同期の127百万円から2百万円まで縮小した。企業の採用需要を取り込み、採用総合パッケージを開発して大型案件2件を受注した。

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百万円(営業赤字の前年同期比縮小額)
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この資料の中身

決算説明資料2022年11月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高322百万円+46.4%
営業利益-2百万円
経常利益-4百万円
純利益-5百万円
営業利益率-0.8%
販管費321百万円
当四半期3か月の実績
売上高
322百万円
営業利益
-2百万円
経常利益
-4百万円
当期純利益
-5百万円
通期業績予想
売上高
1,300~1,400
営業利益
50百万円
経常利益
35百万円
当期純利益
30百万円
1株当たり当期純利益
11.78円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高23.1~24.8%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
売上高は当初想定より上振れて着地
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 売上総利益101百万円
  • 人件費-1百万円
  • 広告宣伝費-1百万円
  • その他販管費26百万円
新しい施策
  • 中堅・大手企業向け採用総合パッケージの開発・大型案件2件の受注
  • オンラインセールスの企画・開発と限定公開による実証実験
  • 業態創出・店舗OMO・業務DXのPoCに向けた協業パートナー選定
  • 食×事業再生に関する案件ソーシング
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 紹介人数180人
  • 紹介単価891千円
    前年同期比高水準を維持
  • 有料掲載社数256社
    前年同期比増加
  • 求人広告の成約単価334千円
    前年同期比大幅上昇
  • スカウト利用社数732社
    前年同期比減少
  • スカウト成約単価119千円
    前年同期比上昇
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 891千円
    サービス人材紹介
    数量指標紹介人数
    単価指標紹介単価
  • 334千円
    サービス求人広告
    数量指標有料掲載社数
    単価指標成約単価
  • 119千円
    サービススカウト
    数量指標利用社数
    単価指標成約単価
市場規模・シェア
有効求人倍率
接客・給仕の職業2.41倍
飲食物調理の職業2.36倍
全体1.21倍
従業員数
105名パート・アルバイトを除く
基準日2022年2月末
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年11月期 第1四半期
売上高322百万円(前年比 +46.4%)
営業利益-2百万円
経常利益-4百万円
純利益-5百万円
営業利益率-0.8%
販管費321百万円
当四半期3か月の実績売上高 322百万円 / 営業利益 -2百万円 / 経常利益 -4百万円 / 当期純利益 -5百万円
通期業績予想売上高 1,300~1,400 / 営業利益 50百万円 / 経常利益 35百万円 / 当期純利益 30百万円 / 1株当たり当期純利益 11.78円
通期予想に対する進捗率売上高 23.1~24.8%
計画に対する自己評価売上高は当初想定より上振れて着地
増減要因の内訳要因 売上総利益 / 金額 101百万円、要因 人件費 / 金額 -1百万円、要因 広告宣伝費 / 金額 -1百万円、要因 その他販管費 / 金額 26百万円
主要KPI指標名 紹介人数 / 値 180人 / 前年同期比 非開示、指標名 紹介単価 / 値 891千円 / 前年同期比 高水準を維持、指標名 有料掲載社数 / 値 256社 / 前年同期比 増加、指標名 求人広告の成約単価 / 値 334千円 / 前年同期比 大幅上昇、指標名 スカウト利用社数 / 値 732社 / 前年同期比 減少、指標名 スカウト成約単価 / 値 119千円 / 前年同期比 上昇
単価と数量の指標サービス 人材紹介 / 数量指標 紹介人数 / 値 891千円 / 単価指標 紹介単価、サービス 求人広告 / 数量指標 有料掲載社数 / 値 334千円 / 単価指標 成約単価、サービス スカウト / 数量指標 利用社数 / 値 119千円 / 単価指標 成約単価
従業員数105名(パート・アルバイトを除く)
市場規模・シェア有効求人倍率 接客・給仕の職業 2.41倍 / 飲食物調理の職業 2.36倍 / 全体 1.21倍
新しい施策中堅・大手企業向け採用総合パッケージの開発・大型案件2件の受注、オンラインセールスの企画・開発と限定公開による実証実験、業態創出・店舗OMO・業務DXのPoCに向けた協業パートナー選定、食×事業再生に関する案件ソーシング
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率セグメント別実績店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業の採用ニーズが低下しなかったことで売上高が通期見通しより上振れたこと、売上高の増加と販売管理費のコントロール強化が営業赤字の縮小につながったこと。前期第4四半期の戦略投資が一巡し、販売管理費が減少したことも挙げている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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