AIAIグループ(6557)・事実再掲
監査法人の交代
FY2021-Q2に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の交代と四半期レビュー体制変更58社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに36社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている58社のうち14社を表示しています。上の文は58社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年4月1日から2025年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、ふじみ監査法人による期中レビューを受けております。」
ふじみ監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを受けていることが再確認された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、ふじみ監査法人による期中レビューを受けております。」
ふじみ監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを受けていることが再確認された。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2023年10月1日から2023年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表について、ふじみ監査法人による四半期レビューを受けております。なお、従来から当社が監査証明を受けている双研日栄監査法人は、2023年10月2日に青南監査法人及び名古屋監査法人と合併し、ふじみ監査法人に名称を変更しております。」
双研日栄監査法人の合併に伴うふじみ監査法人への名称変更後も、同法人による四半期レビューを受けていることが確認された。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「なお、従来から当社が監査証明を受けている双研日栄監査法人は、2023年10月2日に青南監査法人及び名古屋監査法人と合併し、ふじみ監査法人に名称を変更しております。」
従来の監査法人である双研日栄監査法人が他法人との合併によりふじみ監査法人へ名称変更したことが開示され、監査法人に関する説明が更新された。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。第5期連結会計年度 PwCあらた有限責任監査法人 第6期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 双研日栄監査法人」
監査法人がPwCあらた有限責任監査法人から双研日栄監査法人へ交代した。