AIAIグループ(6557)・施策再掲
午睡センサー・連絡帳アプリ等の付加価値創出
FY2019に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サービス付加価値・安定稼働・セキュリティ向上21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第4四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は9,052千円であります。なお、当第4四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、研究開発費9,052千円を開示している一方、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は8,845千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」
研究開発活動を継続し、当第3四半期連結累計期間の研究開発費8,845千円を開示している一方、活動状況に重要な変更はないとしている。 - FY2021-Q4センサー等の契約伸び悩み有価証券報告書
「保育園運営管理システム及びセンサーの契約件数が伸びず、売上高は73,151千円(前年同期比20.8%減)、セグメント損失は30,101千円(前年同期はセグメント利益20,690千円)となりました。」
付加価値機能として展開してきたセンサー等について、契約件数が伸びず、テック事業の減収・赤字化として記載された。 - FY2020前進有価証券報告書
「当該ICT事業においては、午睡・検温記録の自動化や保護者との連絡簿のツール化など、保育業務のICT化への取り組みを研究開発しております。当連結会計年度における研究開発活動の金額は、21,072千円であります。」
午睡・検温記録の自動化や保護者連絡簿のツール化という具体的な機能開発が研究開発活動として記載され、研究開発費21,072千円も示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、午睡(ごすい)センサーや連絡帳アプリの開発を行うなど、付加価値の創出にも努めていく方針です。」
CCS周辺の具体的な機能開発を通じて、ICTサービスの付加価値を高める計画。