AIAIグループ(6557)・施策再定義
大型遊具AINIの導入による保育施設の魅力向上
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
保育の質向上を軸とした事業成長4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
AIAIグループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「展開地域においてマーケットシェアの拡大及び利用者の認知向上を図り、同時に、幼児教育プログラムを充実させ、保護者や子どもにとって魅力ある施設を展開します。」
大型遊具AINIの明示から、幼児教育プログラムの充実によって施設の魅力と認知度を高める説明へ重点が移っている。 - FY2020初出有価証券報告書
「園庭を有する施設においては子どもの発達をサポートする大型遊具AINIを引き続き導入するなど、保護者や子どもにとって魅力ある施設を展開し、収益機会の拡大に努めます。」
園庭のある施設に大型遊具AINIを導入し、子どもの発達支援と保護者・子どもにとっての施設魅力を高める施策が具体的に記載された。