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決算6557AIAIグループ情報通信・サービスその他

2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回り、特に売上高は85.5%増となった。通期業績予想と年間配当予想は、従来から変更されていない。

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規模
85.5
売上高の前年同期比(%)
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高6,284百万円前年比 +85.5%進捗 24.2%
営業利益307百万円前年比 +83.1%進捗 25.6%
経常利益435百万円前年比 +193.9%進捗 43.5%
純利益(親会社株主帰属)183百万円前年比 +35.1%進捗 26.1%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益28.28円
期末の財政状態
総資産24,451百万円
うち純資産 3,475 百万円自己資本比率 14.2%前期末比 +2.1pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

見通しと株主還元
通期業績予想
売上高26,000百万円(前年比 +77.7%)
営業利益1,200百万円(前年比 +8.5%)
経常利益1,000百万円(前年比 +7.1%)
純利益700百万円(前年比 +12.6%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因

KGH社およびMPJ社の業績を当四半期から連結したこと、認可保育所4施設を新規開設したこと。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 2 / 社名 ぽこころ株式会社、株式会社きららグループホールディングス
重要な後発事象2026年7月24日、ハビー株式会社の株式を取得して子会社化することを決議し、株式譲渡契約を締結した。取得予定日は2026年9月1日、取得する議決権比率は100%、取得対価は3,250,000千円。
特別損益の内訳特別利益 資産除去債務戻入益 948千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,018千円
減価償却費248,886千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,690,762株
期末自己株式数208,626株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高6,284百万円(前年比 +85.5%)
営業利益307百万円(前年比 +83.1%)
経常利益435百万円(前年比 +193.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益183百万円(前年比 +35.1%)
1株当たり当期純利益28.28円
自己資本比率当期末 14.2 / 前期末 12.1
総資産24,451百万円
純資産3,475百万円
通期業績予想売上高 26,000百万円(前年比 +77.7%) / 営業利益 1,200百万円(前年比 +8.5%) / 経常利益 1,000百万円(前年比 +7.1%) / 純利益 700百万円(前年比 +12.6%)
年間配当予想0円 → 0円
減価償却費248,886千円
特別損益の内訳特別利益 資産除去債務戻入益 948千円 / 特別損失 固定資産除売却損 3,018千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 2 / 社名 ぽこころ株式会社、株式会社きららグループホールディングス
重要な後発事象2026年7月24日、ハビー株式会社の株式を取得して子会社化することを決議し、株式譲渡契約を締結した。取得予定日は2026年9月1日、取得する議決権比率は100%、取得対価は3,250,000千円。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,690,762株
期末自己株式数208,626株
業績の増減要因KGH社およびMPJ社の業績を当四半期から連結したこと、認可保育所4施設を新規開設したこと。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2026年2月に子会社化したKGH社およびMPJ社の損益を当四半期から連結したため、前年同期には含まれていなかった両社の業績が加わった。また、当四半期に認可保育所4施設を新規開設した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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