読む価値
55注目
5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
1691800
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第6回新株予約権、第7回新株予約権及び第8回新株予約権(固定行使価額型)の発行
誰に、どれだけ出るか
第6回新株予約権:1,000個(潜在株式数100,000株)、第7回新株予約権:1,800個(潜在株式数180,000株)、第8回新株予約権:1,800個(潜在株式数180,000株)
三田証券株式会社:4,600個
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
第6回新株予約権:1個につき700円、第7回新株予約権:1個につき320円、第8回新株予約権:1個につき231円
発行価額の総額1,691,800円
調達する資金の額
調達額:516,091,800円、差引手取金概算額:501,351,800円
発行諸費用の概算額
14,740,000円
新株予約権の条件
行使価額
第6回新株予約権:644円、第7回新株予約権:1,000円、第8回新株予約権:1,500円。いずれも行使期間中の修正なし(固定行使価額型)
行使期間
2022年7月4日から2025年7月3日まで
新株予約権の個数
発行総数4,600個(第6回1,000個、第7回1,800個、第8回1,800個)。未行使残の個数:非開示
募集の体制
引受人・主幹事
三田証券株式会社
払込期日
2022年7月1日
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第6回新株予約権、第7回新株予約権及び第8回新株予約権(固定行使価額型)の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 第6回新株予約権:1,000個(潜在株式数100,000株)、第7回新株予約権:1,800個(潜在株式数180,000株)、第8回新株予約権:1,800個(潜在株式数180,000株) |
| 発行価額・処分価額 | 第6回新株予約権:1個につき700円、第7回新株予約権:1個につき320円、第8回新株予約権:1個につき231円 |
| 発行価額の総額 | 1,691,800円 |
| 調達する資金の額 | 調達額:516,091,800円、差引手取金概算額:501,351,800円 |
| 発行諸費用の概算額 | 14,740,000円 |
| 払込期日 | 2022年7月1日 |
| 割当予定先 | 三田証券株式会社:4,600個 |
| 行使価額 | 第6回新株予約権:644円、第7回新株予約権:1,000円、第8回新株予約権:1,500円。いずれも行使期間中の修正なし(固定行使価額型) |
| 行使期間 | 2022年7月4日から2025年7月3日まで |
| 新株予約権の個数 | 発行総数4,600個(第6回1,000個、第7回1,800個、第8回1,800個)。未行使残の個数:非開示 |
| 引受人・主幹事 | 三田証券株式会社 |
この書類が述べていない項目(16件)
資金の具体的な使途割当予定先の保有方針希薄化率発行済株式総数払込金額の算定根拠譲渡制限期間譲渡制限の解除条件無償取得の事由対象者の区分と人数株式報酬の総額オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2022年6月15日開催の取締役会で決議した新株予約権について、発行価額の総額の払込みが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。