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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
15
カ月(当連結会計年度)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2021年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高11,975百万円
営業利益-440百万円
経常利益461百万円
純利益(親会社株主帰属)116百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益42.98円
売上高営業利益率△3.7%
期末の財政状態
総資産12,066百万円
うち純資産 1,590 百万円自己資本比率 12.9%前期末比 -0.3pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+595
投資-1,711
財務+1,247
純増減+131
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高948百万円
セグメント別売上高
チャイルドケア事業11,322,29992.9%
ライフケア事業487,2944.0%
テック事業374,2663.1%
セグメント別利益
チャイルドケア事業186,746
ライフケア事業-25,856
テック事業-50,196
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高10,600百万円
営業利益100百万円
経常利益200百万円
純利益120百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
既存施設および新規施設の稼働が順調に推移したこと、職員配置の適正化、既存システムのリプレイスへのリソース集中投下および新たな営業体制の構築準備。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。継続企業の前提に関する注記および重要事象等の記載はいずれも該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-)
重要な後発事象該当事項はありません。
減損損失116,075千円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 935千円 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 11,451千円、項目 減損損失 / 金額 116,075千円、項目 投資有価証券売却損 / 金額 202,006千円
減価償却費782,395千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 非開示
期末発行済株式数2,737,190
期末自己株式数110
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 11,975百万円 |
| 営業利益 | -440百万円 |
| 経常利益 | 461百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 116百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 42.98円 |
| 売上高営業利益率 | △3.7% |
| 自己資本比率 | 当期末 12.9% / 前期末 13.2% |
| 総資産 | 12,066百万円 |
| 純資産 | 1,590百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 595百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,711百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 1,247百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 948百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 10,600百万円 / 営業利益 100百万円 / 経常利益 200百万円 / 純利益 120百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント チャイルドケア事業 / 売上高 11,322,299千円 / 前年同期比 非開示、セグメント ライフケア事業 / 売上高 487,294千円 / 前年同期比 非開示、セグメント テック事業 / 売上高 374,266千円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント チャイルドケア事業 / セグメント利益 186,746千円 / 前年同期比 非開示、セグメント ライフケア事業 / セグメント利益 -25,856千円 / 前年同期比 非開示、セグメント テック事業 / セグメント利益 -50,196千円 / 前年同期比 非開示 |
| 減価償却費 | 782,395千円 |
| 減損損失 | 116,075千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 935千円 / 特別損失 項目 固定資産除売却損 / 金額 11,451千円、項目 減損損失 / 金額 116,075千円、項目 投資有価証券売却損 / 金額 202,006千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。継続企業の前提に関する注記および重要事象等の記載はいずれも該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社(社名:-) / 除外 0社(社名:-) |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 2,737,190 |
| 期末自己株式数 | 110 |
| 業績の増減要因 | 既存施設および新規施設の稼働が順調に推移したこと、職員配置の適正化、既存システムのリプレイスへのリソース集中投下および新たな営業体制の構築準備。 |
この書類が述べていない項目(5件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。決算期変更の経過措置により15カ月決算となった。業績については、既存施設・新規施設の稼働が順調に推移したこと、職員配置の適正化、既存システムのリプレイスへのリソース集中投下などが挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。